イム・ミヌク「音に目を凝らして」

韓国の現代社会における民族意識やそれをかたちづくる抑圧構造に、遊び心に満ちた批評的なまなざしを向けてきたイム・ミヌク。昨年の釜山ビエンナーレの際に収録したインタビューを翻訳掲載。

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Recent Articles / 最新記事

アーティスト・イン・レジデンス2019/秋「賑々しき狭間」@ 青森公立大学 国際芸術センター青森

2019年10月26日(土)- 12月8日(日) 国内外のアーティストを対象としたアーティスト・イン・レジデンス・プログラムを中心事業とする国際芸術センター青森では、ミラ・リズキ・クルニア、佐藤浩市、宇多村英恵、エルモ・フェアメイズの4名の2019年秋滞在アーティストによる成果展を開催。View More >

光州ビエンナーレ2020のテーマが決定

2019年9月28日、光州ビエンナーレ財団は来年9月に開幕する光州ビエンナーレ2020のテーマと、参加アーティストの一部を発表した。アーティスティックディレクターのデフネ・アヤスとナターシャ・ギンワラが掲げるテーマは「Minds Rising, Spirits Tuning」。View More >

Photo Report / フォトレポート

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アート・プロジェクトKOBE 2019: TRANS-|やなぎみわ《日輪の翼》神戸公演

アート・プロジェクトKOBE 2019: TRANS-
2019年9月14日-11月10日
ディレクター:林寿美
《日輪の翼》神戸公演(演出:やなぎみわ)

アート・プロジェクトKOBE 2019: TRANS-
2019年9月14日-11月10日
ディレクター:林寿美
《日輪の翼》神戸公演(演出:やなぎみわ)

Partners Booth / パートナーブース

ポコラート全国公募 vol.9 応募作品一挙公開!! 3日間限定で開催。

会場を埋め尽くす 創造のエネルギー 1000点を超える作品があなたの投票を待っている。 「ポコラート全国公募vol.9 応募作品一挙公開!!」では、3日間限定で全国各地から寄せられた全応募作品を一堂に公開します。 本公募は絵画・彫刻・写真などの〈作品部門〉と身体や音を使った表現なView More >

会場を埋め尽くす 創造のエネルギー 1000点を超える作品があなたの投票を待っている。 「ポコラート全国公募vol.9 応募作品一挙公開!!」では、3日間限定で全国各地から寄せられた全応募作品を一堂に公開します。 本公募は絵画・彫刻・写真などの〈作品部門〉と身体や音を使った表現なView More >

アートセンターをひらく 第Ⅱ期

2020年に開館30周年を迎える水戸芸術館現代美術センターは、移り変わる社会の中で今アートセンターに求められる役割を探る企画「アートセンターをひらく」を2期に分けて実施しています。2019年3月から5月にかけて行った第Ⅰ期では、アートセンターを「アートが生まれる場」と捉えなおし、View More >

2020年に開館30周年を迎える水戸芸術館現代美術センターは、移り変わる社会の中で今アートセンターに求められる役割を探る企画「アートセンターをひらく」を2期に分けて実施しています。2019年3月から5月にかけて行った第Ⅰ期では、アートセンターを「アートが生まれる場」と捉えなおし、View More >

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<審査結果発表!>ゲンビどこでも企画公募2019

\ 審査結果発表!/ 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の無料パブリックスペースを開放し、作品を募り、展示・公開する公募展です。 今回も沢山のご応募をいただき、特別審査員と広島市現代美術館による審査の結果、入選8作品を決定!特設ウェブサイトでは、入選作品と特別審査員にView More >

\ 審査結果発表!/ 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の無料パブリックスペースを開放し、作品を募り、展示・公開する公募展です。 今回も沢山のご応募をいただき、特別審査員と広島市現代美術館による審査の結果、入選8作品を決定!特設ウェブサイトでは、入選作品と特別審査員にView More >

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グレゴール・シュナイダー 「SUPPE AUSLÖFFELN けりを付ける(スープを飲み干す)」

Gregor Schneider グレゴール・シュナイダー    SUPPE AUSLÖFFELN けりを付ける(スープを飲み干す)   2019年9月25日 – 11月9日      ワコウ・ワークス・オブ・アートではこの度、View More >

Gregor Schneider グレゴール・シュナイダー    SUPPE AUSLÖFFELN けりを付ける(スープを飲み干す)   2019年9月25日 – 11月9日      ワコウ・ワークス・オブ・アートではこの度、View More >

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浅野氏広島城入城400年記念事業 鯉はおよぐ

    広島城からはじまる3つのヒストリー 今から400年前の1619年(元和5年)、浅野家初代広島藩主・浅野長晟(ながあきら)が広島城に入城し、以後1871年(明治4年)の廃藩置県まで浅野家は広島城を居城とし、安芸広島国を治めていました。現在の広島城は戦後再View More >

    広島城からはじまる3つのヒストリー 今から400年前の1619年(元和5年)、浅野家初代広島藩主・浅野長晟(ながあきら)が広島城に入城し、以後1871年(明治4年)の廃藩置県まで浅野家は広島城を居城とし、安芸広島国を治めていました。現在の広島城は戦後再View More >

大竹伸朗 ビル景 1978-2019

大竹伸朗(1955-)は、1980年代初めにデビュー以降、絵画を中心に、印刷、音、写真や映像などの多彩な表現を展開し、その活動は、現代美術の世界だけでなく、文字やデザインなど、幅広いジャンルに影響を与えてきました。 本展では、1970年代から現在までの約40年間にわたり、大竹が「View More >

大竹伸朗(1955-)は、1980年代初めにデビュー以降、絵画を中心に、印刷、音、写真や映像などの多彩な表現を展開し、その活動は、現代美術の世界だけでなく、文字やデザインなど、幅広いジャンルに影響を与えてきました。 本展では、1970年代から現在までの約40年間にわたり、大竹が「View More >

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