ホー・ツーニェン「空虚の彼方へ」(3)

ポスト植民地主義時代の東南アジアにおける歴史、神話、政治を探究するホー・ツーニェン。初期から現在に至るまで、その制作に通底する考えを語る。

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Recent Articles / 最新記事

【PR】第19回台新芸術賞

台湾国内で過去1年間に発表された視覚芸術および舞台芸術における優れた表現を表彰する芸術賞「第19回台新芸術賞」の年間グランプリは、台北市立美術館のコミッションにより王大閎建築劇場で『The House Behind the Wall』を上演したイェ・ミンファが受賞。View More >

連載 田中功起 質問する 17-6: 未来のあなたへ

「あいちトリエンナーレ2019」参加前後の自分自身との往復書簡。この想定で始まった今回、しかし時を超えた手紙は書かれなかった。締めくくりとなる今回は、田中が当初考えていたこと、いま考えていることを率直に綴る。View More >

Photo Report / フォトレポート

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MOT アニュアル 2021 海、リビングルーム、頭蓋骨 @ 東京都現代美術館

MOT アニュアル 2021 海、リビングルーム、頭蓋骨
2021年7月17日 – 10月17日
東京都現代美術館
企画:崔敬華(東京都現代美術館学芸員)

MOT アニュアル 2021 海、リビングルーム、頭蓋骨
2021年7月17日 – 10月17日
東京都現代美術館
企画:崔敬華(東京都現代美術館学芸員)

Partners Booth / パートナーブース

原美術館ARCメンバーシッププログラムのご案内

原美術館ARCでは、現代美術をもっと身近に楽しみたい方のためのメンバーシッププログラムを設けています。メンバーとして美術館の活動をサポートしつつ、さまざまな角度から現代美術を体験する場にご参加いただくことが目的です。 メンバーになると、会員証のご提示によりご本人+同伴者1名様までView More >

原美術館ARCでは、現代美術をもっと身近に楽しみたい方のためのメンバーシッププログラムを設けています。メンバーとして美術館の活動をサポートしつつ、さまざまな角度から現代美術を体験する場にご参加いただくことが目的です。 メンバーになると、会員証のご提示によりご本人+同伴者1名様までView More >

どこかで?ゲンビ ビデオアート編 毒山凡太朗 @鶴見分室101

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101がオープン!展示第1弾は毒山凡太朗 現在、改修工事のため休館中の広島市現代美術館は、7月13日に鶴見分室101を開室しました。101での展示第1弾として、現代社会に潜む問題や事象を丁寧に調査し、映像やインスタレーション作品として発表を続ける、View More >

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101がオープン!展示第1弾は毒山凡太朗 現在、改修工事のため休館中の広島市現代美術館は、7月13日に鶴見分室101を開室しました。101での展示第1弾として、現代社会に潜む問題や事象を丁寧に調査し、映像やインスタレーション作品として発表を続ける、View More >

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ゆかたと藍の世界

                              藍は、古くは奈良時代から現代に至るまで日本で衣服や布製品の染料として使View More >

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