連載 田中功起 質問する 18-2: 馬定延さんへ1

往復書簡シリーズ、第18回のゲストは映像メディア学研究者の馬定延。今回は彼女が「質問する」手紙から始まったため、田中からの最初の手紙は、これに応答するかたちで綴られる。

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Recent Articles / 最新記事

共有地を求める省察の身振り

金沢21世紀美術館で開催中の『ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ:どこにもない場所のこと』。権祥海は、ムン&チョンの描く人物の切実な身振りに、自己や他者、世界の歴史とつながる姿を捉える。View More >

【PR】第20回台新芸術賞

台湾国内で過去1年間に発表された視覚芸術および舞台芸術における優れた表現を表彰する芸術賞「第20回台新芸術賞」の年間グランプリは、台北の牯嶺街小劇場で『A Journey towards Sentiment (kanshooryokoo)』を上演したミスター・ウイング・シアターカンパニーが受賞。View More >

景観観察研究会「八甲田大学校」@ 青森公立大学 国際芸術センター青森(ACAC)

さまざまなジャンルで活動するアーティスト4名と、寄生虫学や森林生態学を専門に自然をフィールドとする研究者3名からなるコレクティブ「景観観察研究会」を招き、その活動を国際芸術センター青森の環境を活かしながら展開するプログラムを開催。View More >

Photo Report / フォトレポート

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第12回ベルリン・ビエンナーレ – シュタージ・ヘッドクォーターズ キャンパス・フォー・デモクラシー

第12回ベルリン・ビエンナーレ
2022年6月11日 – 9月18日
キュレーター:カデル・アッティア
シュタージ・ヘッドクォーターズ キャンパス・フォー・デモクラシー

第12回ベルリン・ビエンナーレ
2022年6月11日 – 9月18日
キュレーター:カデル・アッティア
シュタージ・ヘッドクォーターズ キャンパス・フォー・デモクラシー

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第12回ベルリン・ビエンナーレ – ハンブルガー・バーンホフ現代美術館

第12回ベルリン・ビエンナーレ
2022年6月11日 – 9月18日
https://12.berlinbiennale.de/
キュレーター:カデル・アッティア
ハンブルガー・バーンホフ現代美術館

第12回ベルリン・ビエンナーレ
2022年6月11日 – 9月18日
https://12.berlinbiennale.de/
キュレーター:カデル・アッティア
ハンブルガー・バーンホフ現代美術館

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第12回ベルリン・ビエンナーレ – ベルリン芸術アカデミー(ハンザ地区)

第12回ベルリン・ビエンナーレ
2022年6月11日 – 9月18日
キュレーター:カデル・アッティア
ベルリン芸術アカデミー(ハンザ地区)

第12回ベルリン・ビエンナーレ
2022年6月11日 – 9月18日
キュレーター:カデル・アッティア
ベルリン芸術アカデミー(ハンザ地区)

Partners Booth / パートナーブース

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EXHIBITION:Works on paper

TARONASUでは8月26日より、「Works on paper」を開催いたします。 SEEKING, 2019 ©︎Lawrence Weiner Courtesy of TARO NASU <出展作家> カール・アンドレ ロバート・バリー マルセル・ブロータース スタンリーView More >

TARONASUでは8月26日より、「Works on paper」を開催いたします。 SEEKING, 2019 ©︎Lawrence Weiner Courtesy of TARO NASU <出展作家> カール・アンドレ ロバート・バリー マルセル・ブロータース スタンリーView More >

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NEWS:津田道子「Liminal」@柿の木荘

津田道子が『Liminal』に参加します。 会場:柿の木荘(〒162-0831 東京都新宿区横寺町31) 会期:2022年9月3日(土)〜9月27日(火) 開館時間:11時〜18時(最終入場は17時半まで) 休館日:水、木 観覧料(税込):一 般500円 詳しくはこちら>&View More >

津田道子が『Liminal』に参加します。 会場:柿の木荘(〒162-0831 東京都新宿区横寺町31) 会期:2022年9月3日(土)〜9月27日(火) 開館時間:11時〜18時(最終入場は17時半まで) 休館日:水、木 観覧料(税込):一 般500円 詳しくはこちら>&View More >

稗田一穗展

  昨年3月に満100歳で亡くなった、和歌山県田辺市出身の日本画家、稗田一穗 (1920–2021)の回顧展です。 10代半ばで日本画家を志した稗田は、東京美術学校に学び、戦後、本格的に画家としての活動を始めました。鳥を主要なモチーフとした生命を寿ぐような素朴で力強い表View More >

  昨年3月に満100歳で亡くなった、和歌山県田辺市出身の日本画家、稗田一穗 (1920–2021)の回顧展です。 10代半ばで日本画家を志した稗田は、東京美術学校に学び、戦後、本格的に画家としての活動を始めました。鳥を主要なモチーフとした生命を寿ぐような素朴で力強い表View More >

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