会田誠「アンチ・ソーシャリー・エンゲイジド・アーティスト」(2)

同時代の事象に止まらず、歴史への批評的な言及や、既存の文化や社会に疑問を投じる多彩な活動を展開する会田誠へのインタビュー後編。2018年2月、表参道の特設会場での個展『GROUND NO PLAN』開催時に収録。

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Recent Articles / 最新記事

韓国美術家賞2018

韓国国立現代美術館は、国内有数の現代美術の賞として知られる韓国美術家賞2018をサイレン・ウニョン・チョンに授賞。最終候補4組が新作を出品した展覧会は11月25日まで開催。View More >

Photo Report / フォトレポート

釜山ビエンナーレ2018 (2)

釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
Artistic Director: Cristina Ricupero

釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
Artistic Director: Cristina Ricupero

釜山ビエンナーレ2018 (1)

釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
Artistic Director: Cristina Ricupero

釜山ビエンナーレ2018:Divided We Stand
2018年9月8日-11月11日
http://www.busanbiennale.org/
Museum of Contemporary Art Busan, former Bank of Korea, Busan
Artistic Director: Cristina Ricupero

Partners Booth / パートナーブース

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音丸耕堂展 ―華麗なる彫漆世界

  「彫漆」とは、器物の表面に漆を幾重にも塗り重ねて層を作り、その上から模様を彫るもので、江戸時代末期の高松で活躍した讃岐漆芸の祖・玉楮象谷が中国の技法を研究し、讃岐漆芸の技法として確立しました。音丸耕堂(1898-1997)は、象谷、石井磬堂ら先人の優れた技術を継承すView More >

  「彫漆」とは、器物の表面に漆を幾重にも塗り重ねて層を作り、その上から模様を彫るもので、江戸時代末期の高松で活躍した讃岐漆芸の祖・玉楮象谷が中国の技法を研究し、讃岐漆芸の技法として確立しました。音丸耕堂(1898-1997)は、象谷、石井磬堂ら先人の優れた技術を継承すView More >

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荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋

美術館展覧会ページ:http://www.nact.jp/exhibition_special/2018/jojoex-2018/ 展覧会ホームページ:http://jojoex-2018.com/   ■展覧会概要   漫画家・荒木飛呂彦氏による『ジョジョのView More >

美術館展覧会ページ:http://www.nact.jp/exhibition_special/2018/jojoex-2018/ 展覧会ホームページ:http://jojoex-2018.com/   ■展覧会概要   漫画家・荒木飛呂彦氏による『ジョジョのView More >

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井田大介 個展 「Photo Sculpture」

3331 ART FAIR recommended artists #035 井田大介 個展 「Photo Sculpture」 2018年3月に開催された3331 ART FAIRにて、レコメンドアーティストに選出された井田大介氏による個展「Photo Sculpture」を開View More >

3331 ART FAIR recommended artists #035 井田大介 個展 「Photo Sculpture」 2018年3月に開催された3331 ART FAIRにて、レコメンドアーティストに選出された井田大介氏による個展「Photo Sculpture」を開View More >

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WHY Tokyo Biennale? 東京ビエンナーレ2020構想展

“私”から”私たち”へ。まちの創造力が目覚める、開かれた実験の場。 「東京ビエンナーレ2020」への序章として企画プランの一部を大公開! 【公式サイト】 View More >">https://tokyobiennale.jp/2018exhibitionView More >

“私”から”私たち”へ。まちの創造力が目覚める、開かれた実験の場。 「東京ビエンナーレ2020」への序章として企画プランの一部を大公開! 【公式サイト】 View More >">https://tokyobiennale.jp/2018exhibitionView More >

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池田晶紀 Portrait Project 2012-2018「いなせな東京」開催のお知らせ

「池田晶紀ポートレイトプロジェクト」は、写真家の池田晶紀氏が”神田っ子”をモデルにポートレイトを撮影する企画として始まり、2012年から足かけ6年に渡り継続してきました。 神田を中心とした東京の町中で、地域住民 や地元企業、同地の再開発を手がける建設会社をView More >

「池田晶紀ポートレイトプロジェクト」は、写真家の池田晶紀氏が”神田っ子”をモデルにポートレイトを撮影する企画として始まり、2012年から足かけ6年に渡り継続してきました。 神田を中心とした東京の町中で、地域住民 や地元企業、同地の再開発を手がける建設会社をView More >

「魔都の鼓動 上海現代アートシーンのダイナミズム」《熊本市現代美術館》

急激な発展を遂げる上海の現代アートシーンを紹介する展覧会。巨匠から新世代の若手まで、国内初紹介となる作家も含めた計13組が出展。図抜けたスケール感の立体作品から先端技術を駆使した新メディア作品まで、刺激に満ちた作品の数々を通して隣国のシーンの熱気を伝える。   【開催概View More >

急激な発展を遂げる上海の現代アートシーンを紹介する展覧会。巨匠から新世代の若手まで、国内初紹介となる作家も含めた計13組が出展。図抜けたスケール感の立体作品から先端技術を駆使した新メディア作品まで、刺激に満ちた作品の数々を通して隣国のシーンの熱気を伝える。   【開催概View More >

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