The 5th Floorでは、韓国の東豆川を拠点に活動するアーティスト・コレクティブ、AfroAsia Collectiveの展覧会「ポータル:アフロアジア」を開催する。米軍基地村として知られる東豆川の保山洞と坡州に焦点を当て、アフリカ出身の移民の定住とともに変わりつつある町の姿をたどる。
ポータル:アフロアジア @ The 5th Floor
2026年10月16日 - 11月29日
2026年10月16日 - 11月29日
The 5th Floorでは、韓国の東豆川を拠点に活動するアーティスト・コレクティブ、AfroAsia Collectiveの展覧会「ポータル:アフロアジア」を開催する。米軍基地村として知られる東豆川の保山洞と坡州に焦点を当て、アフリカ出身の移民の定住とともに変わりつつある町の姿をたどる。
キュレーションを軸にしたプログラムを運営するオルタナティブ・スペースThe 5th Floorによる、若手キュレーター向けの実験的な教育プログラム第3弾「Pre-Curatorial 2026」。応募期間は2026年9月24日から10月2日まで、実施は10月30日から11月3日までの5日間。
2026年5月14日 - 6月7日
体を通して人間の存在や関係性を探るパフォーマンスプラットフォーム「Stilllive」の活動を振り返る展覧会。また本展と連動し、東京・千住仲町のBUoYにて新作パフォーマンス「Stilllive 2026」も実施。これまでの蓄積を次の実践へと接続する試みとなる。
2025年11月21日 - 12月7日
ANNUAL BRAKE 2025 宮内由梨:Regarding the Unlocatable Others – 薄暮沁みる皮膚にまぶたの流転
2025年11月21日-12月7日
The 5th Floor、東京
キュレーション:木村こころ
2025年10月31日 - 11月16日
ANNUAL BRAKE 2025 寺岡海:水を濡らす
2025年10月31日-11月16日
The 5th Floor、東京
キュレーション:平野成悟
2025年10月31日 - 12月28日
若手アーティストを招請し、新作の制作・発表はせず、過去作品のみで展覧会を作るプロジェクト「ANNUAL BRAKE 2025」を開催。今年で5回目となる本展では、寺岡海、宮内由梨、綾野文の3名が参加し、また、今年は若手キュレーター向けの教育プログラム「Pre-Curatorial」の昨年の参加者である平野成悟、木村こころ、川口遼大がそれぞれキュレーションを行なう。
若手キュレーター向けの実験的な教育プログラム第2弾「Pre-Curatorial 2025」の募集を開始。第2回となる今回は「鑑賞と実践のあわい」をテーマに、鑑賞者の主体的な参加を取り入れた実践に取り組むキュレーターを講師として迎える。レクチャーを通じて、鑑賞の在り方に潜むさまざまな可能性を探る。応募期間は10月10日まで、実施は11月5日から9日までの5日間。
2025年8月29日 - 10月12日
現象と記録:同一の記録を3つの部屋にしてみる
2025年8月29日 – 10月12日
The 5th Floor、東京
キュレーション:P.A.R.T. Collective(柴田勇紀、松下元昧)
アーティスト:安齋詩歩子、佐久間大進、seaketa、芝田日菜、横澤武竜
2025年6月15日 - 6月15日
「Stilllive Studies 2025:Interdisciplinary Performance(学際的パフォーマンス)」の第3回として、ユニ・ホン・シャープによるパフォーマンス・ワークショップがThe 5th Floorにて開催。
2025年2月14日 - 3月23日
クロエ・パレ:宇宙の手触り
2025年2月14日 – 3月23日
The 5th Floor、東京
キュレーション:のぼる(アリウェン、平河伴菜、クロエ・パレ)
2025年1月20日 - 2月2日
ANNUAL BRAKE 2024 筒 | tsu-tsu:向く仕事
2025年1月20日 – 2月2日
The 5th Floor、東京
キュレーション:岩田智哉(The 5th Floorディレクター)
ANNUAL BRAKE 2024 梅原徹:Rumble
2024年12月23日 – 12月29日、2025年1月6日 – 1月12日
The 5th Floor、東京
キュレーション:岩田智哉(The 5th Floorディレクター)