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第30回高松宮殿下記念世界文化賞

公益財団法人日本美術協会は、国内外問わず世界の優れた芸術家を顕彰する高松宮殿下記念世界文化賞の第30回受賞者を発表。絵画部門のピエール・アレシンスキー、彫刻部門の中谷芙二子をはじめ、各受賞者には10月23日に東京・元赤坂の明治記念館で開かれる授賞式典にて、顕彰メダルと感謝状、賞金1500万円が贈呈される。

イサム・ノグチ-彫刻から身体・庭へ- @ 東京オペラシティ アートギャラリー

2018年7月14日(土)-9月24日(月)没後30年を迎えるにあたり、国内では12年ぶりとなる本格的なイサム・ノグチの回顧展を開催する。ノグチが意識し続けた身体性への問いを軸に、国内外所蔵の80余点を通じて、その領域横断的な活動の全容を紹介する。

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