TERRADA ART AWARD 2025 ファイナリスト展
2026年1月16日 – 2月1日
寺田倉庫 G3-6F、東京
ファイナリスト:黒田大スケ、小林勇輝、是恒さくら、谷中佑輔、藤田クレア
TERRADA ART AWARD 2025 ファイナリスト展 @ 寺田倉庫 G3-6F
2026年1月16日 - 2月1日
2026年1月16日 - 2月1日
TERRADA ART AWARD 2025 ファイナリスト展
2026年1月16日 – 2月1日
寺田倉庫 G3-6F、東京
ファイナリスト:黒田大スケ、小林勇輝、是恒さくら、谷中佑輔、藤田クレア
2026年2月11日 - 2月23日
令和6年度の宮城県芸術選奨新人賞の受賞記念展。小田原が10代に仙台で制作した彫刻作品など、初公開となる作品を多数展示するほか、明治・大正期の女性彫刻家をめぐるリサーチに基づく最新作を発表。また、美術史と美術教育のジェンダー文化構造を焦点化する小田原のプロジェクトの一環として、小坂(夏目)那々子の個展を同時開催する。
韓国国内有数の現代美術賞「韓国美術家賞2026」の最終候補に、イ・ジョンウ、イヘミンソン、チョン・ヒョンソン、ホン・ジンフォンの4名が選出された。展覧会は韓国国立現代美術館 ソウル館で2026年7月24日から12月6日まで開催。
2025年11月1日より台北市立美術館にて、国立ハンブルガー・バーンホフ現代美術館ディレクターのサム・バードウィル&ティル・フェルラスが掲げる「Whispers on the Horizon」をテーマの下、台北ビエンナーレ2025が開幕。人形、日記、自転車という3つのオブジェを着想源に「思慕」という概念を多角的に探求する。
2025年12月25日 - 2026年4月2日
ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー
2025年12月25日 – 2026年4月2日
東京都現代美術館、東京
展覧会企画:楠本愛(東京都現代美術館学芸員)
2026年1月20日 - 3月15日
浜松市出身で日本の戦後美術を代表する画家・中村宏を包括的に紹介する大規模な回顧展。本展では、全国の美術館および個人所蔵者から借用した約200点の作品と関連資料を一堂に集め、画家の約70年にわたる制作活動の成果を、現代の鑑賞者に広く問いかける。
2025年9月3日 - 2026年2月1日
アドリアン・ビシャル・ロハス:The Language of the Enemy
2025年9月3日(水)- 2026年2月1日(日)
アートソンジェ・センター、ソウル
キュレーター:キム・ソンジョン(アートソンジェ・センター アーティスティック・ディレクター)、チョ・ヒヒョン(アートソンジェ・センター)
2025年8月29日 - 2026年2月1日
韓国美術家賞2025
2025年8月29日(金)- 2026年2月1日(日)
韓国国立現代美術館 ソウル館
キュレーター:ウ・ヒョンジョン(韓国国立現代美術館キュレーター)
2026年1月17日 - 3月22日
笹岡が初めて制作した映像作品《無題》(2011)や、「群馬青年ビエンナーレ2017」で大賞を受賞した《イカロスの花嫁》(2015-2016)、料理をテーマに、滋賀県大津市の継続型就労支援B型作業所「蓬莱の家」や美術館メンバーズなどの協力のもと制作された、横幅7メートル超の万華鏡仕立ての映像を中心とした新作インスタレーション《タイマツ》など、最初期の作品から本展のために制作された新作までを通して、笹岡の作品における映像とキャラクターの関係性の変遷に迫る。
2026年1月10日 - 2月15日
開館50周年記念「モダンアートの街・新宿」
2026年1月10日-2月15日
SOMPO美術館、東京
企画担当:古舘遼(SOMPO美術館学芸員)
2025年12月6日 - 2026年3月22日
いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年
2025年12月6日–2026年3月22日
横浜美術館、神奈川
企画担当:日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員)
韓国国立現代美術館は、SBS財団と共催する韓国国内有数の現代美術賞「韓国美術家賞(今年の作家賞)」を、音や聴取を政治的に構築されたものと捉え、学際的な実践を展開するキム・ヨンウンに授賞すると発表。