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羽鳥嘉郎 編著『集まると使える-80年代 運動の中の演劇と演劇の中の運動』

「けのび」の代表を務める演出家、羽鳥嘉郎が、アマチュア演劇、身体障害、ジェンダー、第三世界、反差別などのキーワードから選択された8本の談話をまとめることで、1980年代の演劇論に新たな視座をもたらそうと試みた書籍を出版。羽鳥と出版社ころからの協力の下、同書収録の「はじめに」を転載。

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アーカスプロジェクト、2018年度のオープンスタジオを開催

茨城・守谷のアーカスプロジェクトでは、11月21日より5日間にわたって、レジデンスプログラムに海外から招聘したアーティストのオープンスタジオを開催。ジハド・ジャネル、エリカ・セルジ、イリカ・ファン・ローンの3名のスタジオの公開をはじめ、さまざまな関連プログラムを開催。

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