海に生きる人々の生活や文化に焦点を当てた活動を通じて人間と世界の流動的な在り方を探求するアーティスト、山内光枝の個展。《つれ潮》や《潮汐》などの映像作品のほか、写真やドローイングも出品。
企画展×福岡現代作家ファイル2026「山内光枝展 潮ノ記」@ 福岡市美術館
2026年9月8日 - 12月20日
2026年9月8日 - 12月20日
海に生きる人々の生活や文化に焦点を当てた活動を通じて人間と世界の流動的な在り方を探求するアーティスト、山内光枝の個展。《つれ潮》や《潮汐》などの映像作品のほか、写真やドローイングも出品。
2025年9月2日 - 11月3日
菊畑茂久馬没後5周年を記念し、全国の美術館が所蔵する菊畑作品を各館主催の展覧会の中で展示し、その情報を横断的につないで発信するプロジェクト「LINKS-菊畑茂久馬」のひとつ。福岡市美術館が所蔵する《天動説》に至るまでの版画と絵画作品に加え、〈ルーレット〉シリーズを公開する。
2025年3月29日より「第3回福岡アートアワード受賞作品展」が福岡市美術館 2階コレクション展示室にて開催。市長賞(大賞)の牛島智子、優秀賞のオーギカナエ、SECOND PLANET、興梠優護の4組の受賞作品が展示される。
昨年度新設した「福岡アートアワード」の本年度の受賞作家および受賞作品が発表された。大賞となる市長賞をソー・ソウエンが受賞。優秀賞にはイ・ヒョンジョンと山本聖子が選出された。「第2回福岡アートアワード受賞作品展」は、3月28日から6月2日まで福岡市美術館2階コレクション展示室で開催。
福岡の戦後美術を語る上で欠かせない前衛美術グループ「九州派」のメンバーとして活動し、晩年まで孤高の存在として内から湧き出るビジョンを表現し続けたアーティスト、オチ・オサムの回顧展。オチ・オサム個人に焦点を当てた美術館初の回顧展として、オチが残した作品等の調査に基づき、これまで十分に光の当たらなかった全貌に迫る。
田部光子「プラカード」1961年 モダンアート再訪-ダリ、ウォーホルから草間彌生まで 福岡市美術館コレクション展 2018年4月7日(土)-5月20日(日) 埼玉県立近代美術館 http://www.pref.spec.ed.jp/momas/ 開館時間:10:00View More >
クロージング/リニューアル特別企画展 歴史する! Doing history! 2016年8月2日(火)-8月31日(水) 福岡市美術館 http://www.fukuoka-art-museum.jp/ 開館時間:9:30-19:30(日、祝は17:30まで)入館View More >
桜井孝身「現代のシンメトリー」1957年 福岡市美術館蔵 常設企画展 九州派展 2015年10月28日(水)-2016年1月17日(日) 福岡市美術館 http://www.fukuoka-art-museum.jp/ 開館時間:9:30-17:30 入館は閉館30View More >
福岡現代美術クロニクル 1970-2000 2013年1月5日(土)-2月11日(月・祝) 福岡市美術館 http://www.fukuoka-art-museum.jp/ 開館日時:火–日(ただし、1/14、2/11は祝日開館、翌日は休館) 9:30-17:30 ※入館は閉館3View More >
「それでも、世界は、まわってる」(部分)2012年 鈴木淳展『なにもない、ということもない』 1月5日(木)–3月25日(日) 福岡市美術館 http://www.fukuoka-art-museum.jp/ 開館日時:火–日 9:30-17:30(入館は閉館30分View More >
「ルーレット No. 1」(1964). 福岡市美術館蔵 菊畑茂久馬回顧展 戦後/絵画 7月9日(土)- 8月28日(日) 福岡市美術館 http://www.fukuoka-art-museum.jp/ 7月16日(土)− 8月31日(水) 長崎県美術館 httpView More >