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特別展「松江泰治 地名事典|gazetteer」

美術館発、写真で世界を巡る旅 松江泰治(1963年、東京都生まれ)はこれまで、世界各地へ赴き、撮影した土地を写真作品として発表してきました。松江の選ぶ被写体は、岩肌が剥き出しの山間地、木々の生い茂る森林地帯、高層ビルが建ち並んだ都市、古い家並みの広がる街など、あくまでその土地の表View More >

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「丸木位里・俊 ―《原爆の図》をよむ」展覧会図録

丸木夫妻が共同で制作した《原爆の図》を中心に、ふたりの画業を紹介する特別展「丸木位里・俊―《原爆の図》をよむ」(~11/25)の展覧会図録をご紹介します。 目をひく装丁は、表紙のタイトルが銀の箔押しでキラッと光る仕上がりに。見返しページの紙も黒いだけでなく独特の手触りで《原爆の図View More >

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国立新美術館

国立新美術館は、コレクションを持たず、国内最大級の展示スペース(14,000m2)を生かした多彩な展覧会の開催、美術に関する情報や資料の収集・公開・提供、教育普及など、アートセンターとしての役割を果たす、新しいタイプの美術館です。 内外から人やモノ、情報が集まる国際都市、東京に立View More >

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ジョーン・ジョナスが第34回京都賞を受賞いたしました

この度、弊画廊の所属作家ジョーン・ジョナスの『第34 回(2018) 京都賞 思想・芸術部門』の受賞が決まり ましたのでここにご報告いたします。京都賞は、稲盛和夫氏(現京セラ株式会社名誉会長)が1984 年に設立した 公益財団法人稲盛財団が創設した国際賞で、思想・芸術部門は「音楽View More >

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起点としての80年代

1970年代のコンセプチュアルでストイックな表現に対する反動から、80年代の日本では絵画や彫刻の復権が唱えられ、好調な経済状況を背景として、色彩豊かで伸び伸びとした筆遣いの「ニュー・ペインティング」などが広まりました。しかし、90年以降の美術は、むしろ「おたく」など80年代のサブView More >

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ベルトラン・ラヴィエの展覧会「Medley」が開催中

エスパス ルイ・ヴィトン東京で4月19日(木)よりフランス人アーティスト、ベルトラン・ラヴィエの展覧会「Medley」が開催されている。この展覧会は、パリのフォンダシオン ルイ・ヴィトンが所蔵する作品の中で、各国のエスパス ルイ・ヴィトン(ミュンヘン、ヴェネツィア、北京、東京)でView More >

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<審査結果発表!>ゲンビどこでも企画公募2018

\ 審査結果発表!/ 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の無料パブリックスペースを開放し、作品を募り、展示・公開する公募展です。 今回も国内外より沢山のご応募をいただき、特別審査員と広島市現代美術館による審査の結果、入選7作品を決定!特設ウェブサイトでは、入選作品と特View More >

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