あざみ野こどもぎゃらりぃ2026 どこかの、あのこの、すみか。 Azamino Kodomo Gallery Somewhere for Someone 2026年7月31日(金)〜8月9日(日) 横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室1 開場時間|10View More >
あざみ野こどもぎゃらりぃ2026 どこかの、あのこの、すみか。 Azamino Kodomo Gallery Somewhere for Someone 2026年7月31日(金)〜8月9日(日) 横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室1 開場時間|10View More >
2006年4月から4年間、兵庫県立美術館の館長を務めた神戸市生まれの美術評論家、中原佑介(1931-2011)を特集します。国内外の戦後美術をその眼でとらえ続けてきた中原の言葉をたどりながら、ゆかりの深い兵庫県立美術館収蔵作品を展示します。 みどころ1View More >
2026年7月25日 - 10月12日
2000年代の代表作を起点に、「修復」を施した作品群や、「天災」と「修復」を主題とした新作インスタレーション、水戸の街なかで参加者が「修復」の意味を考え、実践するワークショップなど、その多彩な創作から、記憶と喪失、時間や行為における不可逆性といったテーマへと迫る過去最大規模の個展。
2026年6月16日 - 9月13日
様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江之浦測候所をはじめ建築分野でも活躍し、日本の古典芸能など舞台芸術の演出では国内のみならずヨーロッパ数都市やニューヨークにも進出。その活動分野は書、陶芸、和歌、料理と多岐にわたっています。 そんな多才な杉本View More >
2026年7月18日 - 9月23日
建築家の青木淳と美術家のリチャード・タトルによる展覧会。青木の提案により、下階の企画展示室、上階の収蔵品展や若手の平面作家を紹介する project N の展示室、エントランス付近のミュージアムショップ「Gallery 5」といった、それぞれ独立した機能を持つかに見える場が、ゆるやかにつながるひとつの空間へと組み替えられる。
株式会社リクルートホールディングスが運営するBUGでは、2026年7月3日(金)より、「In-dividual Theater:BUG Screen Week 2026」を開催します。本プログラムでは、スタッフがピックアップしたアーティスト17名の映像作品を上映し、View More >
2026年6月20日 - 8月23日
ソー・ソウエンは、身体を起点に「生」にまつわる思考と実践を、絵画やインスタレーション、パフォーマンスなど多様な表現や他者との共同制作を通して切り拓いてきました。本展では、ウクライナ・キーウに赴き、アーティスト マリア・クリコフスカが主宰する「Garage33 GalView More >
ギャラリー小柳 展覧会のご案内 杉本博司 海景 江之浦|前写真、時間記録装置 2026.7.4 (Sat) – 9.12 (Sat) Hiroshi Sugimoto, Bay of Sagami, EnourView More >
2026年7月19日 - 11月3日
国立国際美術館は1977年、万博記念公園(大阪府吹田市)内の旧万国博美術館を譲り受け開館しました。2004年には中之島に新築移転し、2027年に開館50周年を迎えます。この節目を前に、2026年度はコレクション展を2期に分けて、当館の開館年である1977年にいたるまView More >
2026年7月19日 - 11月3日
国立国際美術館では、2026年7月19日(日)から11月3日(火・祝)まで、特別展「笹本晃 ラボラトリー」を開催いたします。本展は、2025年に東京都現代美術館にて開催された展覧会を元に、当館コレクション作品を加えるなど内容を一部再構成するものです。 笹本晃は、彫刻的な思考と身体View More >
2026年7月19日 - 11月3日
2000年代半ばより、彫刻的な思考と身体表現とを行き来しながら制作を続けてきた笹本晃のミッドキャリアを回顧する特別展。昨年、東京都現代美術館で開かれた展覧会を元に、国立国際美術館のコレクション作品を加えるなど、一部再構成した展示内容となる。
今年度のコレクション展は、年間を通じて「美術館の時間」をテーマに開催 広島市現代美術館は、リニューアル3周年を迎えました。今年度のコレクション展では、「美術館の時間」を年間テーマに、3期にわたり作品と当館の活動を紹介します。 チャプター1:タイムマシーン [2026年6月27View More >