荒川ナッシュ医 ペインティングス・アー・ポップスターズ
2024年10月30日 – 12月16日
国立新美術館、東京
荒川ナッシュ医 ペインティングス・アー・ポップスターズ
2024年10月30日 – 12月16日
国立新美術館、東京
クリテリオム101:渡邊拓也
2024年11月2日 – 2025年1月26日
水戸芸術館現代美術ギャラリー 第9室
キュレーター:竹久侑(水戸芸術館現代美術センター芸術監督)
田村友一郎:ATM
2024年11月2日 – 2025年1月26日
水戸芸術館現代美術ギャラリー
キュレーター:井関悠(水戸芸術館現代美術センター主任学芸員)
2024年12月14日 - 2025年3月30日
現代美術の一側面を切り取り、問いかけや議論のはじまりを引き出す展覧会企画として継続的に開催してきたMOTアニュアルの第20回展として、「MOTアニュアル2024 こうふくのしま」を開催。清水裕貴、川田知志、臼井良平、庄司朝美の4名のアーティストを、その最新作とともに紹介。
山口情報芸術センター[YCAM]では、国内外で活躍するアーティストやクリエイターが地域に滞在し、山口市中心商店街のなかで成果を発表するプログラム「ARTIST in ARCADE(アー ティスト・イン・アーケード)」の第二弾を開催します。 本プログラムは、アートや学びに関する人材View More >
東京都現代美術館での個展「柔らかな舞台」も記憶に新しい、20年以上にわたり国際的に活動してきたオランダの現代美術を代表するアーティスト、ウェンデリン・ファン・オルデンボルフの新作個展を開催。1930年代から50年代にかけて日本、オランダ、インドネシアで活躍した女性たちに着想した新作などを発表。
鉄を用いて空間に線を描くような彫刻で表現の地平を切り拓いてきた青木野枝と、無色透明のガラス作品を通して場のエネルギーを掬い取り光に変換してきた三嶋りつ惠の二人展。
横浜市民ギャラリーあざみ野のシリーズ展「あざみ野フォト・アニュアル」では、写真表現の現在を切りとる企画展と横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展を毎年同時開催しています。 企画展「川崎祐 わたしの知らない場所の名前」 企画展では、気鋭の写真家、川崎祐の個展を開催しますView More >
吉田志穂:印刷と幽霊
2024年10月30日 – 12月1日
BUG、東京
キュレーション:石井貴子(BUG)、檜山真有(BUG)
毎年11/3[文化の日]は全館無料開放デー 11/3㊐㊗︎[文化の日]は、開催中のすべての展覧会をどなたも無料でご覧いただけます。(中学生以下はいつでも観覧無料!) <開催中の展覧会> ■ 特別展「ティンティン・ウリア:共通するものごと」 ■コレクション展2024-Ⅱ「ハイライトView More >
ナレーションや語り手を伴った物語、説話、エピソードのような形態で、ナラティヴな要素をもつ作品を構築してきた田村友一郎の過去最大規模の個展。制作の出発点であるテキストの述作を生成AIに委ねた新作インスタレーション《ATM》を発表。
10月26日より企画展「水墨の魔術師 浦上玉堂 真の文人画家、ここにあり―岡山県立美術館コレクション 倉敷大原家伝来受贈作品、関東初公開!」が始まりました。 浦上玉堂は、岡山藩の支藩鴨方藩士として勤務していました。江戸詰めも経験し、多くの著名な儒学者や文人画家らとも交友しました。View More >