ソー・ソウエンは、身体を起点に「生」にまつわる思考と実践を、絵画やインスタレーション、パフォーマンスなど多様な表現や他者との共同制作を通して切り拓いてきました。本展では、ウクライナ・キーウに赴き、アーティスト マリア・クリコフスカが主宰する「Garage33 GalView More >
GIII-vol.165 ソー・ソウエン「Air Condition」
2026年6月20日 - 8月23日
2026年6月20日 - 8月23日
ソー・ソウエンは、身体を起点に「生」にまつわる思考と実践を、絵画やインスタレーション、パフォーマンスなど多様な表現や他者との共同制作を通して切り拓いてきました。本展では、ウクライナ・キーウに赴き、アーティスト マリア・クリコフスカが主宰する「Garage33 GalView More >
ギャラリー小柳 展覧会のご案内 杉本博司 海景 江之浦|前写真、時間記録装置 2026.7.4 (Sat) – 9.12 (Sat) Hiroshi Sugimoto, Bay of Sagami, EnourView More >
2026年7月19日 - 11月3日
国立国際美術館は1977年、万博記念公園(大阪府吹田市)内の旧万国博美術館を譲り受け開館しました。2004年には中之島に新築移転し、2027年に開館50周年を迎えます。この節目を前に、2026年度はコレクション展を2期に分けて、当館の開館年である1977年にいたるまView More >
2026年7月19日 - 11月3日
国立国際美術館では、2026年7月19日(日)から11月3日(火・祝)まで、特別展「笹本晃 ラボラトリー」を開催いたします。本展は、2025年に東京都現代美術館にて開催された展覧会を元に、当館コレクション作品を加えるなど内容を一部再構成するものです。 笹本晃は、彫刻的な思考と身体View More >
2026年7月19日 - 11月3日
2000年代半ばより、彫刻的な思考と身体表現とを行き来しながら制作を続けてきた笹本晃のミッドキャリアを回顧する特別展。昨年、東京都現代美術館で開かれた展覧会を元に、国立国際美術館のコレクション作品を加えるなど、一部再構成した展示内容となる。
今年度のコレクション展は、年間を通じて「美術館の時間」をテーマに開催 広島市現代美術館は、リニューアル3周年を迎えました。今年度のコレクション展では、「美術館の時間」を年間テーマに、3期にわたり作品と当館の活動を紹介します。 チャプター1:タイムマシーン [2026年6月27View More >
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館では、36歳以下のアーティストを対象とした公募展「MIMOCA EYE / ミモカアイ」の第2回の募集を実施する。応募受付は、2026年7月15日(水)10:00から9月15日(火)18:00まで。
2026年6月18日–21日 Galleries, Booth K5 Gozo Yoshimasu, New Dear Monster 2022, ©︎ Gozo Yoshimasu. 関係各位 平素よりお世話になっております。 Take Ninagawaは、今年View More >
広島市現代美術館ミュージアムショプ「339」のPOPUP企画 広島を拠点に活動されているデザイナー・竹原真二さんの協力のもと、竹原さんが手がける広島の自然や風景をモチーフにしたお土産プロジェクト「Naniga OTTA(ナニガオッタ)」を「339」カウンターで紹介します!「339View More >
「CRAWL」は、株式会社リクルートホールディングスが運営するアートセンターBUGで行っているアートワーカー(企画者)向けのプログラムです。企画書をコミュニケーションツールとして、メンターとの壁打ちや参加者同士のピアレビュー、ネットワーク構築などアートワーカーの機会View More >
2026年7月4日 - 9月6日
2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナ ペルホネン。 「つぐ」という言葉でその活動をひもとく展覧会、「つぐ minä perhonen」を熊本市現代美術館で開催いたします。 ミナ ペルホネンのものづくりは、デザイナーの手作業によってView More >
2026年6月16日 - 9月13日
写真作品で構成される美術館での個展としては、国内では2005年の森美術館での開催以来となる本展。1970年代後半の初期作から近作まで、全13のシリーズを3章構成で紹介し、時系列に沿いながら杉本の作品世界の展開をたどる。