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<審査結果発表!>ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2018

\ 審査結果発表!/ 「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」は、広島にまつわるデザイン案を募集し、広島の暮らしをデザインの観点から改めて問い直すプログラムです。 全国から集まった多数の応募プランより、特別審査員(貞廣一鑑氏、鈴木康広氏、須藤玲子氏)と広島市現代美術館による審査の結View More >

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ヘスス・ラファエル・ソトの展覧会「PENETRABLE BBL BLEU」が開催中

エスパス ルイ・ヴィトン東京では、フォンダシオン ルイ・ヴィトンによる「Hors-les-murs (壁を越えて)」プログラムの第6弾として、今は亡きアーティスト、ヘスス・ラファエル・ソトによるインスタレーション《Pénétrable BBL Bleu》をご紹介いたします。 &nView More >

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制作協力のお願い ガラス瓶をご提供ください 【原美術館】

※必要個数に達したため、受付終了いたしました。ありがとうございました。(2019.1.28) 原美術館では、本年4月より開催される「自然国家」展(仮題)に際し、ガラス瓶を集めています。ご提供いただいた瓶は作品の一部として展示される予定です。 つきましては、下記要領で収集しますのでView More >

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開館30周年記念特別展「美術館の七燈」

美術館がまもるものと、美術館をまもるもの 広島市現代美術館は1989年(平成元年)、公立館としては国内初の現代美術を専門とする美術館としてオープンしました。その30周年を記念し、活動の軌跡および、その基盤となった美術館建築を中心に紹介する本展では、これまでに当館が収集してきたコレView More >

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「ソフィ カル―限局性激痛」 原美術館コレクションより 2019 年1 月5 日[土]-3 月28 日[木]【原美術館】

世界的に注目されるフランスの女性現代美術作家、ソフィ カル。19年前に原美術館で開催し、大きな反響を呼んだソフィ カルの個展「限局性激痛」(1999-2000年)を、フルスケールでご覧いただく再現展を開催いたします。同展は日本の美術館におけるカルの初個展として開催され、会期終了後View More >

「バブルラップ」《熊本市現代美術館》

世界的に活躍する現代美術家 村上隆が、自身のコレクションをもとに展覧会を企画します。 本展は、バブル経済期を中心とするアートムーブメントを軸に、1990年以降の陶芸芸術を合わせて俯瞰することで、戦後の現代美術を捉えなおそうという非常に意欲的な試みです。 本展について、村上はこのよView More >

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トークイベント「旅×AIRの可能性 ~アーティスト・イン・レジデンスプログラムの未来を考える~」

Move Arts Japanによる国際交流型&国内移動型レジデンスプログラムに参加したアーティスト達と、AIRリサーチャーの女子美術大学教授・日沼禎子氏、Move Arts Japan ディレクター・中村政人が国内外の旅&制作の成果や各地の魅力から、AIRに参加するメリット、未View More >

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アーティスト・イン・レジデンス 成果発表展 「Move Arts Japan 展 -アーティストの旅の記録-」

ポータルサイトの運営を軸に「移動型AIR プログラム」を提案するMove Arts Japanが今年度実施した、国際交流型&国内移動型レジデンスプログラムの成果発表展を開催します。海外から招聘した2名のアーティスト、アナ・マクマホン ( オーストラリア)とユウイェン・リンウォイウView More >

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