ゲルハルト・リヒター
2022年10月15日– 2023年1月29日
豊田市美術館、愛知
キュレーター:鈴木俊晴(豊田市美術館学芸員)
ゲルハルト・リヒター
2022年10月15日– 2023年1月29日
豊田市美術館、愛知
キュレーター:鈴木俊晴(豊田市美術館学芸員)
京都の山里近くのアトリエを拠点に、生活の一部として狩猟や養蜂などを実践しながら制作に取り組む井上亜美の個展。本展は、公募により採択された企画を京都芸術センターとともに共同で制作・開催・実験していく事業「Co-program」の共同開催枠として開催。
西山美なコ《ハ~イ わたしエリカ♡》1992年 令和3年度 大和卓司氏遺贈記念収蔵 ©Minako Nishiyama 兵庫県立美術館では、前身の兵庫県立近代美術館(1970年開館)から収集活動を続け、現在 10,000点を超える作品を収蔵しています。 2023年はView More >
東京都庭園美術館では、2022年12月17日(土)~2023年3月5日(日)の会期で「交歓するモダン 機能と装飾のポリフォニー」展を開催いたします。 展覧会概要 国やView More >
DAZZLER
2022年11月5日 – 12月10日
京都芸術センターギャラリー北・南、京都
キュレーター:林修平
平和大通り沿いのショーウィンドウで、広島を拠点に活動する若手作家を紹介 美術館が改修工事にともなう休館のあいだ、平和大通り沿いのヱビデンギャラリーで広島を拠点に活動する若手作家の作品展示をおこないます。第5弾で紹介するのは、広島を拠点に活動する作家・手嶋勇気。手嶋は近年、スマートView More >
この度、熊本市現代美術館では「第34回熊本市民美術展 熊本アートパレード」を開催いたします。 本展は、15歳以上(中学生は除く)の熊本市在住・在学・在勤者または熊本市出身者なら誰でも無審査で出品することができるアンデパンダン形式の公募展です。 今年のテーマは「20(にじゅう)」。View More >
クリテリオム99:榎本浩子
2022年11月5日 – 2023年1月29日
水戸芸術館現代美術ギャラリー 第9室
キュレーター:後藤桜子(水戸芸術館現代美術センター学芸員)
中﨑透 フィクション・トラベラー
2022年11月5日 – 2023年1月29日
水戸芸術館現代美術ギャラリー
キュレーター:竹久侑(水戸芸術館現代美術センター芸術監督)
第1回 MIMOCA EYE / ミモカアイ 1st. MIMOCA EYE 会期:2022年11月20日(日)-2023年2月26日(日) 休館日:月曜日(ただし2023年1月2日、9日は開館)、 2022年12月25日(日)-12月31日(土)、2View More >
ゲンビのコレクションが東広島市立美術館におでかけ 「どこかで?ゲンビ」の一環として広島市現代美術館のコレクションを紹介するサテライト展示を、東広島市立美術館で開催します。 戦後の現代美術作品を所蔵する当館のコレクションと、版画・現代陶芸・郷土ゆかりの作品を主とする東広島市立美術館View More >
「油絵」は、日本の近現代美術史のなかで重要な位置を占めています 。 近代美術館である当館がコレクションの柱としている「和歌山ゆかりの作家たち」のなかにも、日本で最初期の洋画家となった神中糸子をはじめ、油絵に向き合うことから彫刻を含む自身の創作を始めた保田龍View More >