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第32回熊本市民美術展 熊本アートパレード《熊本市現代美術館》

15歳以上(中学生は除く)の熊本市在住・在学・在勤者または熊本市出身者なら誰でも無審査で出品することができるアンデパンダン形式の公募展です。 今回は、審査員に芸術ユニットの明和電機を迎え、作品の規格が『「ポスト投函サイズ」であること』というユニークなテーマで作品を募集し開催しますView More >

Hara X mama!milk 3つのコンサート「原美術館の朝、黄昏、夜」2020年9月14日[月]【原美術館】

  原美術館からアーティスト達の「今」をオンラインで発信するプロジェクト「Hara X(ハラエックス)」。 美術館の「どこか」を舞台にそれぞれの出演者が紡ぎだす言葉・音・ムーブメントをどうぞお楽しみください。 澄みわたる秋のとある1日に。東京・原美術館で繰りひろげられるView More >

小泉明郎 館外作品公開のお知らせ 【原美術館】

原美術館では9月6日[日]まで、久門剛史、ハリス・エパミノンダ、小泉明郎の3名のアーティストによる展覧会「メルセデス・ベンツ アート・スコープ 2018-2020」を開催しています。このたび、小泉明郎の館外作品《アンティ・ドリーム#2(祝祭の彫刻)》が公開されました。こちらのリンView More >

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<募集>ゲンビどこでも企画×ゲンビ「広島ブランド」デザイン スペシャル公募2020

  \今年はモダン建築が舞台!ゲンビがおくるジャンル不問の公募展/ 2007年から続く「ゲンビどこでも企画公募」は美術館の展示室以外の空間に着目し、それらの空間的特徴を生かした作品を募集するもの。これまで多くの若手作家の作品を紹介してきました。そして、2016年にはじまView More >

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夏のオープンラボ:澤田華 360°の迂回

美術館活動の可能性を探る、シリーズ企画! 澤田華(1990-)は、印刷物などの写真のなかに小さく写り込んだ正体不明の物体に着目し、さまざまな方法で分析と検証を重ね、その過程をインスタレーション作品として発表してきました。よくわからないこと、不明なものは、とかく人を不安に陥れるものView More >

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<コレクション展>コレクション・ハイライト+特集「肖像(わたし)」

被爆75周年を迎える広島で、「ヒロシマ」を考える 本展は、特集展示「肖像(わたし)」と題した前半部分と、後半の「コレクション・ハイライト」により構成されています。 コレクション・ハイライトでは、「ヒロシマ」を起点に平和を問う作品を紹介します。当館は、被爆都市・広島の美術館として、View More >

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<コレクション展>コレクション・ハイライト+特集1「大地」・特集2「宿命の芸術」※さらに会期延長

本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「大地」「宿命の芸術」により構成されます。「コレクション・ハイライト」では、当館のコレクションを代表する作品から立体作品を中心に紹介します。特集1では「大地」をテーマに多様なアプローチや方法によって制作された作View More >

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「きぼうのかたち-原美術館コレクション」「競演-永徳・探幽・応挙」

「きぼうのかたち-原美術館コレクション」(現代ギャラリー) 2020年 7月11日[土]-11月3日[火・祝] 現代美術作品のさまざまな表現を通して「生きる喜び」を再確認する 私たちはずっと何かを表現し、誰かとそれを分かち合うことで互いを癒し、刺激し、勇気づけ、励まし合ってきましView More >

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