東日本大震災による甚大な影響に対し、ともに向き合い考え、復興への長い道のりを歩きだすために、せんだいメディアテークが開設した「3がつ11にちをわすれないためにセンター」の参加者それぞれの活動を通じて震災を振り返る。

東日本大震災による甚大な影響に対し、ともに向き合い考え、復興への長い道のりを歩きだすために、せんだいメディアテークが開設した「3がつ11にちをわすれないためにセンター」の参加者それぞれの活動を通じて震災を振り返る。
本日からパートナーブースで、展覧会やイベント情報をお知らせすることになりました。 皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 栃木県立美術館では企画展「栃木における南画の潮流―文晁から魯牛まで」を開催しております。 本日2月9日より中期展示が始まり、2月28日までの間ご覧いただけますView More >
展覧会概要 1910~20年代のヨーロッパで生じ、芸術・デザインに革新をもたらした“構成主義”は、特にビジュアルデザインの領域において、図像と文字を幾何学的・抽象的な融和のもとに構成しようとする特徴的な表現様式をもたらしました。エル・リシツキー、ヤン・チヒョルト、マックス・ビル、View More >
ミケル・バルセロ《とどめの一突き》1990年 作家蔵 Photo by André Morin スペイン現代美術界の巨匠ミケル・バルセロ(1957-)の、日本初となる大規模個展を開催します。地中海の光と影。マジョルカ島の海とアフリカの大地。バルセロは自然が育み、自然から限りなく豊View More >
東日本大震災から10年という年月が経過し、出来事や体験が「過去」のものにされつつあるなかで、芸術が持つ「想像力の喚起」という性質に着目した企画展を開催。
写真家、百頭たけしがリサーチから設営まで13日間密着撮影、写真のセレクトも行ないました。展覧会の記録としてのみならず、百頭たけしの写真を楽しめる1冊になっています。また、『STAYTUNE/D』カタログに掲載されている黒嵜想「用途なき聴覚、輪郭なき耳」に続く続編と、View More >
タイトルの『破裂 OK ひろがり』は元々、インドのトラックやリキシャーの後ろに描かれた“Sound OK Horn”という文言から来ています。インドにはほとんど信号がなく、車同士がクラクションを鳴らしながらその場その場で交通上のコミュニケーションをとっています。その光景を目にしてView More >
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原美術館は本日2021年1月11日をもって東京での活動を終了いたしました。これまでご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。春からは別館ハラ ミュージアム アークと集約し、群馬にて「原美術館ARC」として活動を続けてまいります。 公益財団法人アルカンシエール美術財団理事長View More >
会期:2021年3月20日(土・祝)-6月6日(日) 休館日:月曜日(5月3日は開館)、5月6日(木) 開館時間:10:00-18:00(入館は17:30まで) 主催:丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、公益財団法人ミモカ美術振興財団 観覧料: 一般950円(760円)、大学生650円(View More >
会期:2020年12月5日(土)~2021年2月7日(日) 開館時間:午前 10 時~午後 6 時 ※ 入場は午後 5 時半まで 休館日:月曜日(ただし、1月 11 日(月)は開館、翌 12 日(火)は休館)、年末年始 観覧料金:一般 1,300 円/大学生 900 円/高校生以View More >