猪熊弦一郎展 いのくまさんとニューヨーク散歩 FEELIN’ GROOVY! : Walk Around New York with Genichiro Inokuma ニューヨークの猪熊弦一郎(写真提供 文藝春秋) 会期:2021年6月19日(土)-9月5日(日) 開館時間:1View More >

猪熊弦一郎展 いのくまさんとニューヨーク散歩 FEELIN’ GROOVY! : Walk Around New York with Genichiro Inokuma ニューヨークの猪熊弦一郎(写真提供 文藝春秋) 会期:2021年6月19日(土)-9月5日(日) 開館時間:1View More >
和歌山県立近代美術館のコレクション展では、所蔵品を通じて幅広い美術の表現に接していただけるよう、季節ごとに展示を替え、さまざまな特集コーナーや展示テーマを設けながら作品の紹介を続けています。今回は、3ヶ月にわたる工事によって照明の新しくなった展示室で、あらためて当館の代表的な所蔵View More >
横浜美術館、愛知県美術館、富山県美術館という、国内の各地域を代表する3つの公立美術館は、開館から30〜40年の活動を通じて、それぞれ充実したコレクションを築いてきました。3館に共通するのは、20世紀の西洋美術を収集の柱のひとつとしているこView More >
4月18日、現在開催中のホー・ツーニェンの展覧会「ヴォイス・オブ・ヴォイド—虚無の声」の一環として、哲学研究者の菅原潤をゲストに迎えてトークイベント「京都学派と現代」を開催しました。ご来場いただいた皆さま、どうもありがとうございました。 このイベントは、展覧会開催前の2月に開催すView More >
長次郎《赤楽茶碗 銘 無一物》 桃山時代(16世紀) 重要文化財 兵庫県立美術館蔵(頴川コレクション) 開催情報 会期:2021 年 4 月 24 日(土)ー 7 月 4 日(日) 春季展示:4 月 24 日(土)ー 5 月 30 日(日) 夏季展示:6 月 1 日(火)ー 7 View More >
国枝金三《さくら》1934(昭和9)年 第21回二科展 兵庫県立美術館蔵 開催情報 会期:2021年2月13日(土)- 7月4日(日) 前期:2月13日(土)- 4月18日(日) 後期:4月24日(土)- 7月 4日(日) ※ 4月19日(月)-4月23日(金)View More >
コシノヒロコ《WORK#1615》2016年 開催概要 展覧会名:コシノヒロコ展 -HIROKO KOSHINO EX・VISION TO THE FUTURE 未来へ- 会 期:2021年4月8日(木)~ 6月20日(日) 開館時間:10時~18時(金・土曜日は20時まで)※View More >
4月3日(土)、ホー・ツーニェンの展覧会「ヴォイス・オブ・ヴォイド—虚無の声」の開幕に合わせ、ホーと制作チームによるトークイベントを開催しました。ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。 参考ページ: 「ヴォイス・オブ・ヴォイド—虚無の声」関連イベント:アーティスト制作チView More >
広島駅のショーウィンドウが作品展示スペースに! 休館中、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示を行います。その第一弾として取り上げるのは、広島市在住の作家、諫山元貴です。諫山は、「崩壊と複製」をキーワードに、制御できない出来事によって物質が変化していく様子や瞬間を、映像やView More >
休館中の特設サイト公開! 昨年末から約2年におよぶ、けっこう長めの休館にはいったゲンビ(リニューアル オープンは2023年春予定)。休館中は、比治山やまちなかなど、館外で展示をするほか、ヒスロム、横山裕一、2m26、トヨダヒトシら、アーティストと一緒に長期プロジェクトを実施しますView More >
東京国立近代美術館2階ギャラリー4では、写真展「幻視するレンズ」を開催中です。 カメラは世界を客観的に写しだす装置だと考えられています。ところが、人の眼とは異なる「機械の眼」であるカメラは、写真家の想像力と結びつくとき、むしろ眼の前の現実に、幻想的な世界への扉を開くことがありますView More >
東京国立近代美術館では、幅広い鑑賞の機会をつくるため、所蔵作品である田中功起《ひとつの陶器を5人の陶芸家が作る(沈黙による試み)》(2013年)の「手話とバリアフリー字幕版」(2021年、HDヴィデオ、カラー、サウンド、80分)を制作しました。 この映像を1年間オンライン無料配信View More >