展覧会メインビジュアル デザイン:永原康史 ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術 2026年1月31日(土)–5月6日(水・振休) 東京都現代美術館 企画展示室B2F、ホワイエ他 https://www.mot-art-museum.jp/ 開館時間:10:View More >
ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術@ 東京都現代美術館
2026年1月31日 - 5月6日
2026年1月31日 - 5月6日
展覧会メインビジュアル デザイン:永原康史 ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術 2026年1月31日(土)–5月6日(水・振休) 東京都現代美術館 企画展示室B2F、ホワイエ他 https://www.mot-art-museum.jp/ 開館時間:10:View More >
2025年12月25日 - 2026年4月2日
開館30周年記念 MOTコレクション マルチプル_セルフ・ポートレイト 中西夏之 池内晶子 —弓形とカテナリー 2025年12月25日(木)- 2026年4月2日(木) 東京都現代美術館 コレクション展示室 https://www.mot-art-museum.jp----escape_autolink_uri:d50fab7f7e270938f6ce449f60636ec7----
Tokyo Contemporary Art Award 2024–2026 受賞記念展「湿地」 2025年12月25日(木)- 2026年3月29日(日) 東京都現代美術館 https://www.mot-art-museum.jp/ 開館時間:10:00–18:00 入場は閉View More >
2025年12月25日 - 2026年4月2日
展覧会メイン・ビジュアル デザイン:三上悠里 ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー 2025年12月25日(木)–2026年4月2日(木) 東京都現代美術館 企画展示室 1F https://www.mot-art-museum.jp/ 開館時間:10:00–View More >
2025年8月23日 - 11月24日
開館30周年を記念し、アジアを中心に国内外で活動する幅広い世代のアーティスト約30名/組の実践を紹介する大規模な展覧会を開催。アーティスト、鑑賞者と共に、現代美術を通してこれからの社会を多角的に思考するプラットフォームの構築を目指し、作品展示のみならず、鑑賞者の参加と対話を伴うパフォーマンスやワークショップを数多く展開する。
2025年8月23日 - 11月24日
自ら設計・構成した彫刻や装置をインスタレーション空間に配置し、それらをスコアのように用いて即興的なパフォーマンスを展開する作品で知られる笹本晃のミッドキャリアを回顧する個展。初期の代表作から最新作まで、約20年にわたり造形とパフォーマンスの関係を探究し、独自の実践を重ねてきた笹本の実践を動的に検証する。
2025年4月29日 - 6月29日
MOT Plus ハン・ネフケンス財団との共同プロジェクト シャハナ・ラジャニ
2025年4月29日 – 6月29日
東京都現代美術館
企画担当:原田美緒(東京都現代美術館 学芸員)
2025年4月29日 - 7月21日
3月18日に開館30周年を迎えた東京都現代美術館は、2025年度の「MOTコレクション」を通じて、現代美術の流れを複数の視点から見直す特別企画を開催。第1期となる本展では、1935年から2025年の90年にわたる美術の輪郭を、10年ごとに区切った9つの部屋を通して描いていく。
2025年4月29日 - 7月21日
絵画、彫刻のみならず、建築や環境文化圏計画、絵本、ロボット開発などの幅広い表現領域でも革新的な仕事を手がけ、さらには文化全般にわたる批評家としても活躍してきた岡﨑乾二郎の核心に迫る大規模個展。新作を中心に過去の代表作を網羅した展示構成により、その仕事の全貌を展望する。
2024年12月14日 - 2025年3月30日
現代美術の一側面を切り取り、問いかけや議論のはじまりを引き出す展覧会企画として継続的に開催してきたMOTアニュアルの第20回展として、「MOTアニュアル2024 こうふくのしま」を開催。清水裕貴、川田知志、臼井良平、庄司朝美の4名のアーティストを、その最新作とともに紹介。
MOTコレクション:竹林之七妍/特集展示 野村和弘/Eye to Eye—見ること
2024年8月3日 – 11月10日
東京都現代美術館、東京
日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション
2024年8月3日 – 11月10日
東京都現代美術館、東京