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コレクション展 2021-春 特集:うちのなかから

和歌山県立近代美術館のコレクション展では、所蔵品を通じて幅広い美術の表現に接していただけるよう、季節ごとに展示を替え、さまざまな特集コーナーや展示テーマを設けながら作品の紹介を続けています。今回は、3ヶ月にわたる工事によって照明の新しくなった展示室で、あらためて当館の代表的な所蔵View More >

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NEWS : 臨時休廊のお知らせ

政府からの緊急事態宣言に伴う休業要請を受け、お客様ならびにスタッフの健康と安全を第一に考慮して、 TARO NASUは4月25日(日)から当面の間、休廊いたします。 ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 なお弊社スタッフは在宅勤務等により業務をView More >

トライアローグ 横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション

      横浜美術館、愛知県美術館、富山県美術館という、国内の各地域を代表する3つの公立美術館は、開館から30〜40年の活動を通じて、それぞれ充実したコレクションを築いてきました。3館に共通するのは、20世紀の西洋美術を収集の柱のひとつとしているこView More >

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レポート:トークイベント「京都学派と現代」

4月18日、現在開催中のホー・ツーニェンの展覧会「ヴォイス・オブ・ヴォイド—虚無の声」の一環として、哲学研究者の菅原潤をゲストに迎えてトークイベント「京都学派と現代」を開催しました。ご来場いただいた皆さま、どうもありがとうございました。     このイベントはView More >

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「アーティストと制作チームによるトーク」を開催しました

4月3日(土)、ホー・ツーニェンの展覧会「ヴォイス・オブ・ヴォイド—虚無の声」の開幕に合わせ、ホーと制作チームによるトークイベントを開催しました。ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。 参考ページ: 「ヴォイス・オブ・ヴォイド—虚無の声」関連イベント:アーティスト制作チView More >

どこかで?ゲンビ 諫山元貴「Objects #7」@広島駅南口地下広場ショーウィンドウ

広島駅のショーウィンドウが作品展示スペースに! 休館中、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示を行います。その第一弾として取り上げるのは、広島市在住の作家、諫山元貴です。諫山は、「崩壊と複製」をキーワードに、制御できない出来事によって物質が変化していく様子や瞬間を、映像やView More >

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