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NEWS:田島美加「ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会」@森美術館

田島美加が「ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会」に参加いたします。 「ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会」 会場: 森美術館 会期:2023年4月19日 (水) – 9月24日 (日) 開館時間:10:00~22:00※View More >

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「川島理一郎展―描くことは即ち見ること」開幕

足利出身の画家・川島理一郎(1886-1971)の没後50年を迎えて、回顧展を開催します。 2002年に足利市立美術館と共同で「川島理一郎展」を開催して以来、約20年ぶりとなる本展では、その間の研究成果と新たに所蔵した作品や、所蔵者の協力を得て初めて公開となる作品も多数紹介。 川View More >

CAMKコレクション展 Vol.7 未来のための記憶庫《熊本市現代美術館》

多くの方にとって、美術館とは「展覧会を観に行くところ」かもしれません。しかし美術館には展覧会の開催と並行して担い続けているさまざまな役割があり、その重要なひとつが「コレクション」をめぐる仕事です。 熊本市現代美術館の作品収集方針にはその収集対象の基準として、地元ゆかりの作家の作品View More >

石ノウエニ描ク 石版画と作り手たちの物語

リトグラフは、18世紀終わりにミュンヘンでアロイス・ゼネフェルダーが発明し、1798年頃に「化学的印刷術」として完成されてヨーロッパに普及しました。版の材料として天然の石灰石を使ったため、 ギリシア語で石を指す「リトス lithos」による版画、リトグラフと呼はView More >

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フィンランドのライフスタイル~暮らしを豊かにするデザイン~

                                  森と湖の国フィンランド。人と自然との共生がView More >

ケアリング/マザーフッド:「母」から「他者」のケアを考える現代美術―いつ・どこで・だれに・だれが・なぜ・どのように?― @ 水戸芸術館現代美術ギャラリー

ケアリング/マザーフッド:「母」から「他者」のケアを考える現代美術―いつ・どこで・だれに・だれが・なぜ・どのように?―
2023年2月18日 – 5月7日
水戸芸術館現代美術ギャラリー、茨城
キュレーター:後藤桜子(水戸芸術館現代美術センター学芸員)

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