オープン・プログラム「再現場 休館中の長期プロジェクト振り返り」の関連プログラムとしてトークイベントを開催します。 改修工事に伴う長期休館中のPRのため、休館期間限定公式キャラクターとして2020年12月に「無題」さんは誕生しました。時にキャラとして、マンガとして、ポスターとしてView More >
オープン・プログラム「再現場 休館中の長期プロジェクト振り返り」の関連プログラムとしてトークイベントを開催します。 改修工事に伴う長期休館中のPRのため、休館期間限定公式キャラクターとして2020年12月に「無題」さんは誕生しました。時にキャラとして、マンガとして、ポスターとしてView More >
《小鳥と胡蝶》1961年 メゾチント 個人蔵(群馬県立近代美術館寄託) 特別展示 長谷川潔 銅版画の世界 自然をみつめるまなざし [会期] 2024 年3 月2 日(土)~ 4 月7 日(日) [休館日] 毎週月曜日 [開館時間] 午前9 時30 分~View More >
テキスタイルデザイナー須藤玲子と、須藤が率いるテキスタイルデザイン・スタジオ「NUNO」の日本各地の職人、工場との協働作業や、素材の可能性を広げるその取り組みを包括的に紹介。同時開催のクリテリオムは沼田侑香の個展。
青木陵子 恵比寿映像祭2024「月へ行く30の方法」 東京都写真美術館 B1F展示室 グループ展|2024年2月2日–18日 青木陵子+伊藤存が2月2日より開催される恵比寿映像祭2024「月へ行く30の方法」に参加いたしますことここにご案内申し上げます。 未知なる可能性や思考を示View More >
2024年2月3日(土)– 3月30日(土) [オープニング・レセプション]2月3日(土)17:00 – 19:00 この度ギャラリー小柳では、2024年2月3日(土)から3月30日(土)の会期にてグループ展「人物と静物」を開催いたします。静謐な人物画で知られるミヒャエル・ボレマView More >
ヤン・ヴォー 未完の始まり:未来のヴンダーカンマー 豊田市美術館, 愛知 グループ展|2024年5月6日まで開催中 Danh Vo, Güldenhof, October 2023. © Danh Vo. Photo by Nick Ash. ヤン・ヴォーが豊田市美術館で開催中のView More >
1922年、再興院展洋画部から脱退した小杉放菴、山本鼎、森田恒友、長谷川昇らと、草土社の岸田劉生や木村荘八らを中心としたメンバーによって春陽会が発足し、翌23年に第1回展を開催しました。それぞれの個性を重視する各人主義をうたい、梅原龍三郎や萬鐵五郎などの著名画家を揃え、油彩、水墨View More >
「VOCA展」は、現代アートにおける平面の領域で、国際的にも通用するような将来性のある若い作家の支援を目的に、1994年より毎年開催している美術展です。 VOCA2024では大東忍がVOCA賞を受賞しました。受賞作《風景の拍子》は、秋田の新屋地域の風景を題材としています。木炭で丹View More >
大正から昭和にかけて活躍した木版画家・川瀬巴水(1883-1957〔明治16-昭和32〕年)。近代化の波が押し寄せ、街や風景がめまぐるしく変貌していく時代に、巴水は日本の原風景を求めて全国を旅し、庶民の生活が息づく四季折々の風景を描きました。巴水とともに木版画制作の道を歩んだのがView More >
ヤン・ヴォー オープニング・レセプション : 2月17日(土) 午後6–8時 ヤン・ヴォー《Cupid》2023年 ©Danh Vo. 2024年を迎え、新年のご挨拶を申し上げます。 本年もよろしくお願いいたします。 この度、Take Ninagawaでは、ヤン・ヴォーの5年振りView More >
フランスのアヴェロン県と兵庫県との20年をこえる友好提携を記念し、1950年代から直接交流のあった画家のピエール・スーラージュ(1919-2022/アヴェロン県出身)と書家の森田子龍(1912-1998/兵庫県出身)の展覧会を開催します。 国際交流は何をもたらし、文化的なアイデンView More >
今村源 遅れるものの行方
2023年11月3日 – 2024年1月28日
水戸芸術館現代美術ギャラリー、茨城
キュレーター:井関悠(水戸芸術館現代美術センター主任学芸員)