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<イベント>「無題」さんとは何だったのか!?〜そして冒険(アドベンチャー)へ〜

オープン・プログラム「再現場 休館中の長期プロジェクト振り返り」の関連プログラムとしてトークイベントを開催します。 改修工事に伴う長期休館中のPRのため、休館期間限定公式キャラクターとして2020年12月に「無題」さんは誕生しました。時にキャラとして、マンガとして、ポスターとしてView More >

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須藤玲子:NUNOの布づくり @ 水戸芸術館現代美術ギャラリー

テキスタイルデザイナー須藤玲子と、須藤が率いるテキスタイルデザイン・スタジオ「NUNO」の日本各地の職人、工場との協働作業や、素材の可能性を広げるその取り組みを包括的に紹介。同時開催のクリテリオムは沼田侑香の個展。

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人物と静物

2024年2月3日(土)– 3月30日(土) [オープニング・レセプション]2月3日(土)17:00 – 19:00 この度ギャラリー小柳では、2024年2月3日(土)から3月30日(土)の会期にてグループ展「人物と静物」を開催いたします。静謐な人物画で知られるミヒャエル・ボレマView More >

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「春陽会誕生100年 それぞれの闘い 岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ」開幕

1922年、再興院展洋画部から脱退した小杉放菴、山本鼎、森田恒友、長谷川昇らと、草土社の岸田劉生や木村荘八らを中心としたメンバーによって春陽会が発足し、翌23年に第1回展を開催しました。それぞれの個性を重視する各人主義をうたい、梅原龍三郎や萬鐵五郎などの著名画家を揃え、油彩、水墨View More >

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VOCA展2024 現代美術の展望-新しい平面の作家たち

「VOCA展」は、現代アートにおける平面の領域で、国際的にも通用するような将来性のある若い作家の支援を目的に、1994年より毎年開催している美術展です。 VOCA2024では大東忍がVOCA賞を受賞しました。受賞作《風景の拍子》は、秋田の新屋地域の風景を題材としています。木炭で丹View More >

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川瀬巴水 旅と郷愁の風景

大正から昭和にかけて活躍した木版画家・川瀬巴水(1883-1957〔明治16-昭和32〕年)。近代化の波が押し寄せ、街や風景がめまぐるしく変貌していく時代に、巴水は日本の原風景を求めて全国を旅し、庶民の生活が息づく四季折々の風景を描きました。巴水とともに木版画制作の道を歩んだのがView More >

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