【PR】第24回台新芸術賞

台湾国内で過去1年の間に発表された視覚芸術および舞台芸術における優れた表現を表彰する芸術賞「第24回台新芸術賞」の授賞式が開催。最終候補16組から選ばれる年間グランプリは、花蓮の太平洋左岸藝術季2025で「qaqay」を上演したTAIボディ・シアターが受賞した。

都美セレクション グループ展 2026 BBBdabada @ 東京都美術館 ギャラリーB

2026年6月10日 - 7月1日

東京都美術館開館100周年記念 都美セレクション グループ展 2026 BBBdabada
2026年6月10日 – 7月1日
東京都美術館 ギャラリーB、東京
アーティスト:川松康徳、山本信幸、高橋順平、岩﨑宏俊、内田望美

都美セレクション グループ展 2026 0と1の境界領域展 @ 東京都美術館 ギャラリーA

2026年6月10日 - 7月1日

東京都美術館開館100周年記念 都美セレクション グループ展 2026 0と1の境界領域展
2026年6月10日 – 7月1日
東京都美術館 ギャラリーA、東京
アーティスト:大塚勉、大野公士、松本涼、Gil Kuno、Hogalee

都美セレクション グループ展 土にかへれ @ 東京都美術館 ギャラリーC

2026年6月10日 - 7月1日

東京都美術館開館100周年記念 都美セレクション グループ展 2026 土にかへれ
2026年6月10日 – 7月1日
東京都美術館 ギャラリーC、東京
アーティスト:井上瑞貴、賀来庭辰、日原聖子

まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険 @ ヒカリエホール

2026年7月4日 - 8月26日

アルル国際写真フェスティバルを皮切りにヨーロッパ各地およびニューヨークを巡回する、1950年代以降の日本の写真表現における女性写真家の功績に光を当てた展覧会の凱旋記念展。

no image

第41回京都賞思想・芸術部門を、ローリー・アンダーソンが受賞

公益財団法人稲盛財団が「京都賞」の受賞者を発表。思想・芸術部門音楽分野の受賞者に、電子メディアを駆使し、実験的でポップなサウンドと声、身体を融合した独自のマルチメディア・パフォーマンスの表現を確立したローリー・アンダーソンが選出された。

望月桂 自由を扶くひと @ 安曇野市美術館

2026年7月4日 - 8月30日

昨年、原爆の図 丸木美術館で開催し話題となった「望月桂 自由を扶くひと」の凱旋展示。日本のプロレタリア美術運動の草分けとして知られる黒耀会の結成、一膳飯屋の運営、漫画雑誌の主宰、農民運動への尽力など、自由と扶助の精神のもとに幅広い活動を展開した望月桂の足跡をたどる貴重な機会となる。

「笹本晃 ラボラトリー」@ 国立国際美術館

2026年7月19日 - 11月3日

2000年代半ばより、彫刻的な思考と身体表現とを行き来しながら制作を続けてきた笹本晃のミッドキャリアを回顧する特別展。昨年、東京都現代美術館で開かれた展覧会を元に、国立国際美術館のコレクション作品を加えるなど、一部再構成した展示内容となる。

アーティストとひらく 鎌田友介展:ある想像力、ふたつの土地 @ 横浜美術館 ギャラリー4

三溪園を築いた原三溪は、訪れたことのない朝鮮の土地を、地図を頼りに思い描いた。鎌田友介は、その「想像力」を、横浜とソウルの地図、映像、写真で構成したインスタレーションとして立ち上げる。横浜美術館「アーティストとひらく」第2回。

宮城県美術館リニューアルオープン 全館 コレクションで魅せます 美術の時代 @ 宮城県美術館

2026年6月20日 - 8月23日

リニューアルオープン第一弾。開館以来のコレクションの中から、国の内外やジャンルを問わず、同時代の作品を同じ空間に展示し、新しくなった全館を使って、時代とともに変化する近現代美術のダイナミズムとその魅力を紹介する。

In-dividual Theater:BUG Screen Week 2026 @ BUG

2026年7月3日 - 7月12日

17組のアーティストによる映像作品を上映するプログラム。販売やコレクションのハードルが高く、経済的な循環が生まれにくい映像作品に光を当て、既存の作品を上映してアーティストに対価を支払うことで、その活動を支援する新たな枠組みを試みる。

公募|第2回 MIMOCA EYE / ミモカアイ

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館では、36歳以下のアーティストを対象とした公募展「MIMOCA EYE / ミモカアイ」の第2回の募集を実施する。応募受付は、2026年7月15日(水)10:00から9月15日(火)18:00まで。

Copyrighted Image