アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい
2026年5月16日 – 6月21日
東京日仏学院、東京
主催:東京日仏学院(第12回「哲学の夕べ」)
共催:ゲバルト団体
キュレーション:アレクサンドル・タルバ、藤本裕美子
アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい @ 東京日仏学院
2026年5月16日 - 6月21日
2026年5月16日 - 6月21日
アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい
2026年5月16日 – 6月21日
東京日仏学院、東京
主催:東京日仏学院(第12回「哲学の夕べ」)
共催:ゲバルト団体
キュレーション:アレクサンドル・タルバ、藤本裕美子
11月に開幕を控えるアジアン・アート・ビエンナーレ2026のテーマや参加アーティストの一部などが発表された。「Mrahul Tminun・共織・Co-Weaving」をテーマに、ラバイ・イヨン、メイタ・メイリタ、ゲゲルボヨ、呉夏枝、山中suplexらが参加。
2026年7月24日 - 11月23日
2024年の第60回ヴェネツィア・ビエンナーレにおける日本館展示の帰国展。改修工事を機に新設されたガラス張りの展示室・ギャラリー9を会場に、毛利が継続的に手がけてきた〈モレモレ(Moré Moré[Leaky])〉、〈デコンポジション(Decomposition)〉を展示。
2026年7月4日 - 8月30日
建築、ファッション、デザイン、演劇、ストリートカルチャー、現代美術といったジャンルを横断しながら活動する7組による、社会や都市、他者との関係に向き合い、現実をわずかにずらす多様な実践を紹介する展覧会。
2026年7月19日 - 11月23日
テレビやビデオを表現の媒体に用い、21世紀のアートの礎を築いたビデオ・アートの先駆者、ナムジュン・パイク。本展では、2階から4階までの全展示室をパイクの作品で構成し、各フロアに「森」(2階)、「縁」(3階)、「心」(4階)というテーマを掲げ、その仕事の核心をたどる。
2026年7月25日 - 10月12日
2000年代の代表作を起点に、「修復」を施した作品群や、「天災」と「修復」を主題とした新作インスタレーション、水戸の街なかで参加者が「修復」の意味を考え、実践するワークショップなど、その多彩な創作から、記憶と喪失、時間や行為における不可逆性といったテーマへと迫る過去最大規模の個展。
「コラボレーション」をコンセプトにした現代美術の国際的アートフェア「Art Collaboration Kyoto(ACK)」(2026年11月7日〜9日)の出展ギャラリーが発表。6回目を迎える本年は、18の国・地域(24都市)から総勢63ギャラリーが出展し、うち18ギャラリーが初出展となる。
2026年7月18日 - 9月6日
文学作品など、言葉によって媒介された対象を「なぞる」ことで生み出された作品をとりあげる展覧会。大城夏紀、折笠良、松元悠が出品し、言葉とそれによるイメージの現れ方にゆっくりと向き合い、言葉の持つ想像/創造性にあらためて想いを寄せる機会となる。
2026年7月18日 - 9月23日
建築家の青木淳と美術家のリチャード・タトルによる展覧会。青木の提案により、下階の企画展示室、上階の収蔵品展や若手の平面作家を紹介する project N の展示室、エントランス付近のミュージアムショップ「Gallery 5」といった、それぞれ独立した機能を持つかに見える場が、ゆるやかにつながるひとつの空間へと組み替えられる。
台湾国内で過去1年の間に発表された視覚芸術および舞台芸術における優れた表現を表彰する芸術賞「第24回台新芸術賞」の授賞式が開催。最終候補16組から選ばれる年間グランプリは、花蓮の太平洋左岸藝術季2025で「qaqay」を上演したTAIボディ・シアターが受賞した。
2026年6月10日 - 7月1日
東京都美術館開館100周年記念 都美セレクション グループ展 2026 BBBdabada
2026年6月10日 – 7月1日
東京都美術館 ギャラリーB、東京
アーティスト:川松康徳、山本信幸、高橋順平、岩﨑宏俊、内田望美
2026年6月10日 - 7月1日
東京都美術館開館100周年記念 都美セレクション グループ展 2026 0と1の境界領域展
2026年6月10日 – 7月1日
東京都美術館 ギャラリーA、東京
アーティスト:大塚勉、大野公士、松本涼、Gil Kuno、Hogalee