写真作品で構成される美術館での個展としては、国内では2005年の森美術館での開催以来となる本展。1970年代後半の初期作から近作まで、全13のシリーズを3章構成で紹介し、時系列に沿いながら杉本の作品世界の展開をたどる。
杉本博司 絶滅写真 @ 東京国立近代美術館
2026年6月16日 - 9月13日
2026年6月16日 - 9月13日
写真作品で構成される美術館での個展としては、国内では2005年の森美術館での開催以来となる本展。1970年代後半の初期作から近作まで、全13のシリーズを3章構成で紹介し、時系列に沿いながら杉本の作品世界の展開をたどる。
2025年9月13日 - 11月30日
2025年9月13日から11月30日にわたって、フール・アル・カシミがアーティスティック・ディレクターを務める国際芸術祭「あいち2025」が、愛知芸術文化センター、愛知県陶磁美術館、瀬戸市のまちなかを主な会場に、市内各所で開催した。62組のアーティストおよびグループが参加。現代美術部門では国内外の54組が新作を含む作品を展示し、パフォーミングアーツ部門では国内外の9組が先鋭的な演劇、ダンスなどの舞台芸術作品を上演する。
2025年1月31日 - 2月16日
恵比寿映像祭2025「Docs ―これはイメージです―」
2025年1月31日-2月16日
※コミッション・プロジェクト(3階展示室)のみ3月23日(日)まで
東京都写真美術館、恵比寿ガーデンプレイス各所、地域連携各所ほか、東京
キュレーター:田坂博子、邱于瑄、三井圭司(すべて東京都写真美術館学芸員)
森美術館では、未知の世界に出会い、学ぶ場として、国語・算数・理科・社会など一般に学校で習う身近な教科を入り口にして現代アートを紹介する企画展『森美術館開館20周年記念展 ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会』を開催する。