「戦後をあゆむ」をテーマに、1930年から1940年代までの戦争の影響や戦時下の様子、戦後社会を読み解く作品を展示し、絵画、写真、一コマ漫画など約60点の所蔵作品に関連資料を加えた計95点を紹介する展覧会。作家たちが戦中戦後の横浜の様子をどのように見つめたかを探る。
横浜市民ギャラリーコレクション展2026 戦後をあゆむ @ 横浜市民ギャラリー
2026年2月20日 - 3月8日
2026年2月20日 - 3月8日
「戦後をあゆむ」をテーマに、1930年から1940年代までの戦争の影響や戦時下の様子、戦後社会を読み解く作品を展示し、絵画、写真、一コマ漫画など約60点の所蔵作品に関連資料を加えた計95点を紹介する展覧会。作家たちが戦中戦後の横浜の様子をどのように見つめたかを探る。
2026年2月7日 - 3月22日
作品を通じて文化や社会の断絶を越え、異なる領域を架橋する国内外のアーティスト7組による展覧会。本展ではアーティストがワークショップ、イベントを多数実施し、「見る」だけではないアートへのさまざまな関わり方を提案する。
2026年2月15日 - 6月7日
20世紀を代表するアーティスト、ドナルド・ジャッドの実践を、メキシコにほど近いテキサス州マーファを重要な軸として辿る展覧会。ジャッドが1970年代にニューヨークを離れマーファへ移り住んだ後、建物を生活と制作の場として作り変え、作品を恒久的に展示するスペースを構想し、チナティ財団を設立するまでの歩みに光を当てる。
2025年12月25日 - 2026年3月29日
Tokyo Contemporary Art Award 2024–2026 受賞記念展「湿地」(梅田哲也、呉夏枝)
2025年12月25日 – 2026年3月29日
東京都現代美術館、東京
2026年1月24日 - 2月22日
写真表現の現在を切りとるシリーズ展「あざみ野フォト・アニュアル」。本年度は、沖縄出身で現在も同地を拠点に制作を続ける写真家、上原沙也加の個展を開催。生活と地続きにある風景とそこに残された痕跡を丁寧に掬い取るようなアプローチを試みてきた上原の約10年にわたる取り組みを、既作・最新作から成る全4シリーズの写真群を通して概観する初めての機会となる。
国内有数の映像祭「イメージフォーラム・フェスティバル」の公募部門「東アジア・エクスペリメンタル・コンペティション」への作品募集が開始。2026年度より同公募内の日本在住または日本出身の作家を対象とした「ジャパン・エクスペリメンタル」も新設。募集締切は4月11日(土)。
2026年2月6日 - 2月23日
2月6日より2月23日までの16日間にわたって東京都写真美術館を中心に恵比寿周辺地域各所にて、恵比寿映像祭が「あなたの音に|日花聲音|Polyphonic Voices Bathed in Sunlight」を総合テーマに開催。
2026年2月13日 - 2月22日
2004年の設立以来、横浜市の創造都市構想のもとでオルタナティブスペースを運営してきたBankART1929は、2024年度の施設運営契約終了後、新たな姿勢を示す自主事業の第一弾として、保良雄の個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」を港北水再生センターで開催。
2026年1月31日 - 4月5日
1990年代以来現在に至るまで、絵画や映像、サイト・スペシフィックな壁画、ドローイング、彫刻など多様なメディアで制作を続けてきたサラ・モリスの大規模個展。30年以上にわたるキャリアの中で⽣み出された約100作品を紹介。
イギリスに拠点を置く女性の新進・中堅アーティストの活動を支援してきた美術賞「マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン」が、新たに国際巡回形式に移行。新形式における最初の連携パートナーに、インドネシアの首都、ジャカルタにあるヌサンタラ近現代美術館[MACAN]を選出した。
アーティストの創作とキャリア形成をより継続的に支援するプログラムとして、2026-2027年度「つながる創造:ACYアーティスト・フェローシップ助成」の公募を実施。応募期間は2026年2月18日(水)15:00から3月12日(木)15:00まで。
2026年1月16日 - 2月1日
TERRADA ART AWARD 2025 ファイナリスト展
2026年1月16日 – 2月1日
寺田倉庫 G3-6F、東京
ファイナリスト:黒田大スケ、小林勇輝、是恒さくら、谷中佑輔、藤田クレア