BankART1929は、横須賀市走水地区の旧走水小学校を舞台に、水と土地をめぐる4日間のアートプロジェクト「走水水源地2026」を開催する。かつて「海に一番近い小学校」と親しまれた校舎に、大巻伸嗣、片岡純也+岩竹理恵、水戸部春菜ら7組が参加し、染色ラボやフィールドワーク、トークも行なう。
走水水源地2026 @ 旧走水小学校
2026年10月31日 - 11月3日
2026年10月31日 - 11月3日
BankART1929は、横須賀市走水地区の旧走水小学校を舞台に、水と土地をめぐる4日間のアートプロジェクト「走水水源地2026」を開催する。かつて「海に一番近い小学校」と親しまれた校舎に、大巻伸嗣、片岡純也+岩竹理恵、水戸部春菜ら7組が参加し、染色ラボやフィールドワーク、トークも行なう。
2026年4月1日 - 4月18日
保良雄:ハクハック
2026年4月1日 – 4月18日
CADAN大手町、東京
企画:KOTARO NUKAGA
2026年2月13日 - 2月22日
2004年の設立以来、横浜市の創造都市構想のもとでオルタナティブスペースを運営してきたBankART1929は、2024年度の施設運営契約終了後、新たな姿勢を示す自主事業の第一弾として、保良雄の個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」を港北水再生センターで開催。
国立アートリサーチセンターが、日本の現代美術の国際的なアートシーンにおける存在感向上を目指して、日本国外で開催される国際芸術展に日本のアーティストが参加する際の費用の一部を主催団体を通じて支援する「アーティストの国際発信支援プログラム」の2025年度第Ⅱ期の募集を開始。募集期間は2025年7月31日23:59(日本時間)まで。
スキル・アカデミー:夏のオープンクラス「土に学ぶ、五感で考える」成果発表
2024年7月13日 – 8月18日
銀座メゾンエルメス フォーラム、東京
エコロジー:循環をめぐるダイアローグ ダイアローグ2「つかの間の停泊者」ニコラ・フロック、ケイト・ニュービー、保良雄、ラファエル・ザルカ
2024年2月16日 – 5月31日
銀座メゾンエルメス フォーラム、東京
アートにおけるエコロジーの実践を問う展覧会企画「エコロジー:循環をめぐるダイアローグ」より、ダイアローグ2「つかの間の停泊者」を開催。コンテンポラリー・アートというプラットフォームの中で生成される自然と人間のエネルギーの循環や対話の可能性を考察する。
世界共通の喫緊の課題である環境危機に対する現代美術からの応答として、国際的に活動してきたアーティストによる歴史的な作品から本展のための新作を通じて、ともに未来の可能性を考える展覧会。