ゲバルト展:制度の暴力に対する抵抗の変遷
Gewalt: Devenir des résistances à la violence institutionnelle
2024年5月18日 – 6月16日
東京日仏学院・CAVE-AYUMI GALLERY・セッションハウス 2Fギャラリー、東京
運営:ゲバルト団体
キュレーション:アレクサンドル・タルバ
https://gewaltdantai.com/
東京日仏学院
太湯雅晴《立て看 パビリオン》2024年
ジャン=バティスト・ファーカス《従う》2009年
nadir B.《Flatness – プレリュード》2024年
Cabaret Courant faible(弱流キャバレー)《我々の存在の条件 弱流宣言》2009年
展示風景「ゲバルト展:制度の暴力に対する抵抗の変遷」東京日仏学院、東京、2024年
嶋田美子《ピンク・モロトフ・カクテル》2023年
三宅砂織《Seascape (Suzu) 2》2024年
三宅砂織《The missing shade 60-1》2024年
遠藤薫《火炎瓶/沖縄/1945》2024年
遠藤薫《火炎瓶/沖縄/1945》2024年
遠藤薫《火炎瓶/沖縄/1945》2024年
石川雷太《GEWALT》2002年、《GEWALT》(GAZA バージョン、UKRAINE バージョン)》2024年
石川雷太《GEWALT》2002年、《GEWALT》(GAZA バージョン、UKRAINE バージョン)》2024年
若松プロダクション(足立正生・若松孝二)『赤軍-P.F.L.P 世界戦争宣言』1971年
城之内元晴『ゲバルトピア予告』1969年 画像提供:ゲバルト団体
グリン・パルマヌ《記憶を脱結晶化すること》2024年
バディ・ダルル《King of the System》2019年
FanXoa《ラモーナ、チアパスの司令官》2019年
FanXoa《ゾザン、コバニの戦士》2019年、《国家に対するペトラ》2019年
CAVE-AYUMI GALLERY
展示風景「ゲバルト展:制度の暴力に対する抵抗の変遷」CAVE-AYUMI GALLERY、東京、2024年
キュンチョメ《投石せよ》2013年
ユニ・ホン・シャープ《リピート》2020年
展示風景「ゲバルト展:制度の暴力に対する抵抗の変遷」CAVE-AYUMI GALLERY、東京、2024年
キュンチョメ《トラを食べたハト》2018-2020年
キュンチョメ《トラを食べたハト》2018-2020年
イベント
ミグリン・パルマヌによるパフォーマンス《Anfleuri ankor(また咲いた)》2024年 ギター演奏:高田風 撮影:太湯雅晴 画像提供:ゲバルト団体
ミグリン・パルマヌによるパフォーマンス《Anfleuri ankor(また咲いた)》2024年 ギター演奏:高田風 撮影:太湯雅晴 画像提供:ゲバルト団体
神林和雄《今、「不屈の民」を踊るということ》(ダンスゲバルト・パフォーマンス)2024年 撮影:太湯雅晴 画像提供:ゲバルト団体
ジャン=バティスト・ファーカス《従う》—破壊段階 2024年 撮影:太湯雅晴 画像提供:ゲバルト団体
Erehwon《Now here ≠ Erehwon》ノイズ・パフォーマンス 2024年 石川雷太(メタルパーカッション、エレクトロニクス、映像)ほか 撮影:太湯雅晴 画像提供:ゲバルト団体
nadir B. + 三浦 一壮《Flatness》(オーディオビジュアル・パフォーマンス) 2024年 撮影:太湯雅晴 画像提供:ゲバルト団体
セッションハウス 2Fギャラリー「Onirisme Collectif#10 -Gewalt-」
Ad Mornings(大和由佳、土本亜祐美、ユニ・ホン・シャープ)《核・入植・虐殺、夜明けのために》2024年 画像提供:ゲバルト団体
Ad Mornings(大和由佳、土本亜祐美、ユニ・ホン・シャープ)《核・入植・虐殺、夜明けのために》2024年 画像提供:ゲバルト団体
岡本羽衣×fantome experiments《暴力には静寂を、暴力には静寂を》2024年 画像提供:ゲバルト団体
岡本羽衣×fantome experiments《暴力には静寂を、暴力には静寂を》2024年 画像提供:ゲバルト団体
岡本羽衣×fantome experiments《暴力には静寂を、暴力には静寂を》2024年 画像提供:ゲバルト団体
山口ジュン《静寂なバカンス》2024年 画像提供:ゲバルト団体
遠藤薫×Shizka Ueda《夢を戯曲する(再演)》2024年 画像提供:ゲバルト団体
今宿未悠《あなたを起こさない》2024年 画像提供:ゲバルト団体