2019年1月19日(土)、1月20日(日)、2月22日(金)-3月13日(水)
演劇の「共有知」を活用し、社会の「共有地」を生み出すプロジェクトとして、演劇公演、レクチャー形式のパフォーマンス、参加者とともに創作プロセスを共有するワークショップ、対話型イベントなどを展開するシアターコモンズが、東京都港区内を中心に開催。
2019年1月19日(土)、1月20日(日)、2月22日(金)-3月13日(水)
演劇の「共有知」を活用し、社会の「共有地」を生み出すプロジェクトとして、演劇公演、レクチャー形式のパフォーマンス、参加者とともに創作プロセスを共有するワークショップ、対話型イベントなどを展開するシアターコモンズが、東京都港区内を中心に開催。
2019年1月24日(木)-3月24日(日)
第39回プリツカー建築賞の受賞者にして、カタルーニャの地方都市オロットを拠点に、その土地の歴史や文化、自然に寄りそった活動を続けるRCRアーキテクツの展覧会。
福岡アジア美術館アジアギャラリーでは、胎動する未来を予感させるような、アジアの現代美術作品を紹介する『アジア・ネクスト-はじまりの物語』を1月2日から、アジア映像の展開を紹介する『時代のモンタージュ-アジア映像の展開』を1月17日から開催。
ヴェネツィア・ビエンナーレ台湾館参加、台新芸術賞グランプリ受賞経験を持ち、日本国内でも国立国際美術館、シアターコモンズ’18やMAMプロジェクトで作品を発表しているシュウ・ジャウェイへのインタビュー。
ヴェネツィア・ビエンナーレ台湾館参加、台新芸術賞グランプリ受賞経験を持ち、日本国内でも国立国際美術館、シアターコモンズ’18やMAMプロジェクトで作品を発表しているシュウ・ジャウェイへのインタビュー。
列島各地が災害に見舞われた2018年。筆者はこの年最後の寄稿で、60年前の災害の記憶を今につなぐ、ある展覧会をめぐって論考する。
第16回(ゲスト:ハン・トンヒョン)―アーティストは「社会」を必要としている、のか 社会学者のハンさんへ田中さんから2度めの書簡。ハンさんからの問いに応え、知識の共有が経験の共有を補完・代替できるかについて、作品「可傷的な歴史(ロードムービー)」での体験も通して綴ります。
2019年1月12日(土)-3月24日(日)彫刻家・イサム・ノグチと、日本の抽象芸術の先駆者と知られる画家・長谷川三郎の交流に焦点を当て、両者の作品から1950年代の美術を再考する企画展。
2019年1月4日(金)-3月24日(日)
眼の前にある生の風景と切実かつ親密によりそうための想像力を探求すべく、東海圏あるいは三重県にゆかりのある5名のアーティストがつくりだした5つの“風景”を体験する企画展。
『エストニア国立博物館』のプロジェクトや新国立競技場国際デザイン・コンクールのファイナリストとして注目を集め、2018年は東京オペラシティ アートギャラリーとTOTOギャラリー・間での二個展同時開催を実現した田根剛へのインタビュー。
『エストニア国立博物館』のプロジェクトや新国立競技場国際デザイン・コンクールのファイナリストとして注目を集め、2018年は東京オペラシティ アートギャラリーとTOTOギャラリー・間での二個展同時開催を実現した田根剛へのインタビュー。
全国の美術館学芸員、研究者、ジャーナリストなどが推薦した33人(組)の作品の中から、長野県出身神奈川県在住の東城信之介の「アテネ・長野・東京ノ壁ニアルデアロウ摸写」がグランプリとなるVOCA賞を受賞。