馬喰町からのスペース移転に伴い休止していた企画「αM+」を2026年より隔年で再始動し、vol.3となる今回は上村卓大による個展を開催する。本展では、巨大なFRPの円筒形彫刻《lung》を2点展示する。
αMプロジェクト2025–2026「αM+ vol. 3 上村卓大|息をする/ように」@ gallery αM
2026年3月7日 - 3月28日
2026年3月7日 - 3月28日
馬喰町からのスペース移転に伴い休止していた企画「αM+」を2026年より隔年で再始動し、vol.3となる今回は上村卓大による個展を開催する。本展では、巨大なFRPの円筒形彫刻《lung》を2点展示する。
2025年12月13日 - 2026年2月21日
αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.4 髙橋耕平|逆・様」
2025年12月13日-2026年2月21日
gallery αM、東京
ゲストキュレーター:大槻晃実(芦屋市立美術博物館学芸員)
2025年10月4日 - 11月29日
αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.3 百瀬文|ガイアの逃亡」
2025年10月4日 – 11月29日
gallery αM、東京
ゲストキュレーター:大槻晃実(芦屋市立美術博物館学芸員)
2025年10月4日 - 11月29日
芦屋市立美術博物館の大槻晃実をゲストキュレーターに迎えたαMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く」の3回目の展覧会。南フランスでのワークショップの記録映像とモーションキャプチャーによる3DCGを交差させ、ギリシャ神話の地母神ガイアを、語る力を奪われ動くことを諦めた女性として描く新作《ガイアの逃亡》を発表。
2025年7月19日 - 9月20日
αMプロジェクト2025–2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.2 河口龍夫、今井祝雄、植松奎二|1970年代」
2025年7月19日 – 9月20日
gallery αM、東京
ゲストキュレーター:大槻晃実(芦屋市立美術博物館学芸員)
2025年4月12日 - 6月14日
αMプロジェクト2025–2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.1 IDEAL COPY|Channel: Musashino Art University 1968–1970」
2025年4月12日 – 6月14日
gallery αM、東京
2025年4月12日 - 6月14日
芦屋市立美術博物館の大槻晃実をゲストキュレーターに迎えたαMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く」の最初の展覧会として、IDEAL COPYの「Channel: Musashino Art University 1968–1970」を開催。
2025、2026年度のαMプロジェクトのゲストキュレーターに芦屋市立美術博物館の大槻晃実を迎えて、「立ち止まり振り返る、そして前を向く」をテーマに8つの展覧会を開催。
開発の再開発 vol.8 Multiple Spirits|いつでもルナティック、あるいは狂気の家族廃絶
2024年11月30日 – 2025年2月8日
gallery αM、東京
ゲストキュレーター:石川卓磨(美術家・美術批評)
αMプロジェクト2023‒2024「開発の再開発」の最終回となる8番目の展覧会として、遠藤麻衣と丸山美佳によるコレクティブ、Multiple Spiritsの展覧会を開催。ジンや雑誌が複数の筆者による寄稿で構成されるように、マルスピのほかに複数のアーティストが参加する。