広島の展覧会で依嘱された大型作品をはじめ、1970年代の初期作品からジャーの作家活動を代表する作品や、本展のために制作される新作が出品。
アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての⼈たち @ 東京オペラシティ アートギャラリー
2026年1月21日 - 3月29日
2026年1月21日 - 3月29日
広島の展覧会で依嘱された大型作品をはじめ、1970年代の初期作品からジャーの作家活動を代表する作品や、本展のために制作される新作が出品。
2026年2月6日 - 2月23日
恵比寿映像祭2026「あなたの音に|日花聲音|Polyphonic Voices Bathed in Sunlight」
2026年2月6日–2月23日
※コミッション・プロジェクト(3階展示室)のみ、映像祭終了後も2月25日(金)から3月22日(日)まで開催
東京都写真美術館、恵比寿ガーデンプレイス各所、地域連携各所ほか
メインキュレーター:邱于瑄[チィウ・ユーシュェン]
2026年2月22日 - 3月8日
演劇の「共有知」を活用し、社会の「共有地」を生み出すプロジェクトとして、演劇や各種パフォーマンス、観客参加型のプログラムなどを実施。10周年となる今回は「コモンズを翻訳する」をテーマに掲げ、これまで10年間欠かさず参加してきた唯一の存在でありながら、一度も「参加作家」としてクレジットされてこなかった翻訳者集団、Art Translators Collective(ATC)をクリエイティブパートナーに迎える。
2026年2月15日 - 6月7日
20世紀を代表するアーティスト、ドナルド・ジャッドの実践を、メキシコにほど近いテキサス州マーファを重要な軸として辿る展覧会。ジャッドが1970年代にニューヨークを離れマーファへ移り住んだ後、建物を生活と制作の場として作り変え、作品を恒久的に展示するスペースを構想し、チナティ財団を設立するまでの歩みに光を当てる。
2025年12月25日 - 2026年3月29日
Tokyo Contemporary Art Award 2024–2026 受賞記念展「湿地」(梅田哲也、呉夏枝)
2025年12月25日 – 2026年3月29日
東京都現代美術館、東京
2026年2月6日 - 2月23日
2月6日より2月23日までの16日間にわたって東京都写真美術館を中心に恵比寿周辺地域各所にて、恵比寿映像祭が「あなたの音に|日花聲音|Polyphonic Voices Bathed in Sunlight」を総合テーマに開催。
2026年1月16日 - 2月1日
TERRADA ART AWARD 2025 ファイナリスト展
2026年1月16日 – 2月1日
寺田倉庫 G3-6F、東京
ファイナリスト:黒田大スケ、小林勇輝、是恒さくら、谷中佑輔、藤田クレア
2025年12月25日 - 2026年4月2日
ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー
2025年12月25日 – 2026年4月2日
東京都現代美術館、東京
展覧会企画:楠本愛(東京都現代美術館学芸員)
2026年1月10日 - 2月15日
開館50周年記念「モダンアートの街・新宿」
2026年1月10日-2月15日
SOMPO美術館、東京
企画担当:古舘遼(SOMPO美術館学芸員)
2025年12月13日 - 2026年2月21日
αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.4 髙橋耕平|逆・様」
2025年12月13日-2026年2月21日
gallery αM、東京
ゲストキュレーター:大槻晃実(芦屋市立美術博物館学芸員)