65年に及ぶキャリアを積み重ねてきた画家、松本陽子の美術館における初の大規模個展を開催。絵画と真摯に向き合ってきた松本の歩みを、作家本人とともにリストアップし、全国の美術館などから集めた代表作や昨年から描き始めた最新作などを通してたどる。
松本陽子 宵の明星を見た日 @ 府中市美術館
2026年5月23日 - 7月12日
2026年5月23日 - 7月12日
65年に及ぶキャリアを積み重ねてきた画家、松本陽子の美術館における初の大規模個展を開催。絵画と真摯に向き合ってきた松本の歩みを、作家本人とともにリストアップし、全国の美術館などから集めた代表作や昨年から描き始めた最新作などを通してたどる。
日常や現実のはざまに潜在する事象を繊細に掬い取る6名のアーティストの作品と、埼玉県立近代美術館のコレクションとの遭遇を通じて、日常と非日常の裂け目から目に見えないものを想像したり、別の世界を経験したりする機会を提示する。
8.19 – 10.19 以上3点、野口里佳 以上2点、松本陽子 国立新美術館(六本木) http://www.nact.jp/exhibition_special/2009/03/hikari.html
8.19 – 10.19 国立新美術館(六本木) 松本陽子『光は荒野のなかに輝いているⅠ』1992 年 アクリリック/カンヴァス、182 x 182cm、写真:山本糾、ヒノギャラリー協力 野口里佳『太陽#23』2008 年 C プリント、40.3 x 6View More >