ロン・ミュエク
2026年4月29日–9月23日
森美術館、東京
主催:森美術館、カルティエ現代美術財団
企画:近藤健一(森美術館アジャンクト・キュレーター)、チャーリー・クラーク(本展アソシエイト・キュレーター)、キアラ・アグラディ(カルティエ現代美術財団キュレーター)
※パリ、ミラノ、ソウルに続く巡回展
ロン・ミュエク @ 森美術館
2026年4月29日 - 9月23日
2026年4月29日 - 9月23日
ロン・ミュエク
2026年4月29日–9月23日
森美術館、東京
主催:森美術館、カルティエ現代美術財団
企画:近藤健一(森美術館アジャンクト・キュレーター)、チャーリー・クラーク(本展アソシエイト・キュレーター)、キアラ・アグラディ(カルティエ現代美術財団キュレーター)
※パリ、ミラノ、ソウルに続く巡回展
2026年4月29日 - 9月23日
MAMリサーチ012:ディアスポラ・メモリー - 境界を越えて生きるコリアン・アーティスト
2026年4月29日–9月23日
森美術館、東京
企画:趙純恵(森美術館アソシエイト・キュレーター)
企画協力:金惠信(南城美術館館長、沖縄県立芸術大学客員教授)、上田雄三(Gallery Q)
出展作家:クァク・インシク[郭仁植]、ソン・ヒョンスク[宋賢淑]、アレクサンダー・ウーガイ
2026年4月29日 - 9月23日
MAMコレクション022:ティモテウス・アンガワン・クスノ
2026年4月29日–9月23日
森美術館、東京
企画:德山拓一(森美術館シニア・キュレーター)
2025年12月3日 - 2026年3月29日
六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠
2025年12月3日–2026年3月29日
森美術館、東京
企画:レオナルド・バルトロメウス(山口情報芸術センター[YCAM]キュレーター)、キム・へジュ(シンガポール美術館シニア・キュレーター)、德山拓一(森美術館キュレーター)、矢作学(森美術館アソシエイト・キュレーター)
2025年12月3日 - 2026年3月29日
MAMプロジェクト034:ソニア・ボイス
2025年12月3日–2026年3月29日
森美術館、東京
企画:ヴィクター・ワン(森美術館アジャンクト・キュレーター)
2025年12月3日 - 2026年3月29日
1980年代初頭に英国のブラック・アーツ・ムーブメントの中心的存在として頭角を現したソニア・ボイスの個展。現在も継続中のシリーズ〈ディボーショナル〉のなかで最大規模となる《ディボーショナル・ウォールペーパー・アンド・プラカード》(2008–2020)を展示する。
2025年12月3日 - 2026年3月29日
韓国・済州島の海女合唱団と協働し、海草の視点から海と人間の関係を描いた代表作《海草の物語》(2022)を中心に、国際芸術祭あいちにも出品されている最新作《扉あけてくんろ》(2025)などの映像作品を通じて、イキバウィクルルの活動の軌跡に迫る。
2025年12月3日 - 2026年3月29日
「時間」をテーマに、国籍を問わず日本で活動する、もしくは日本にルーツがあり海外で活動するアーティスト全21組を紹介する。出展作品には、絵画、彫刻、映像はもとより、工芸や手芸、ZINE(ジン)、さらにはコミュニティプロジェクトも含まれる。本展の副題「時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」が示す時間の貴さと儚さのもと、各作品に現れるさまざまな時間の交差をとおして、日本のアートを多角的に見つめ直す。
2025年7月2日 - 11月9日
ドローイング、映像、彫刻、インスタレーションなどの作品を通して、音の非聴覚的な側面や、そこに潜む政治的な意味を探求してきたクリスティーン・サン・キムの個展。66人の聴覚障害者のため息の音を収集した10チャンネルのサウンド・インスタレーション作品《群衆のため息》と新作の壁画を展示。
2025年7月2日 - 11月9日
建築家・藤本壮介の四半世紀にわたる主要プロジェクトを紹介する初の大規模個展。これまでの建築展で中心となっていた模型や設計図面、竣工写真だけでなく、大型インスタレーションなどを展開し、藤本の世界観をより視覚的・聴覚的に体感できる、現代美術館ならではの建築展のあり方を探求する。