no image

STANCE or DISTANCE? わたしと世界をつなぐ距離

「距離」とは何でしょうか。あるいは、どのような時に感じるものでしょうか。 自分自身を見つめたり、家族や恋人、友人と向き合ったり、社会の問題や世界の出来事について考える時、そこには何かしらの“距離(ディスタンス)”があります。それは、物理的、心理的な距離ともいえるでしょう。この距離View More >

no image

<高松市塩江美術館>塩江アートプロジェクト長野由美展~eggs in wonderland~

【期  間】 平成27年9月8日(火)~10月12日(月・祝) 【時  間】 午前9時~午後5時(入館は午後4時半まで) 【入 館 料】 一般300円、大学生150円(常設展観覧料含む/団体は20名以上2割引)        高校生以下・65歳以上の方、身体障害者手帳等をお持ちのView More >

no image

ナカダイ伊香保工場 モノ: ファクトリー X ハラ ミュージアム アーク[ARC]

作ってあそぶ。こわして学ぶ。「産廃」がおもしろい。 2015年8月12日[水]-16日[日] 10:00am-4:00pm(受付は3:30pmまで) 産廃を材料にして工作と解体を体験し、モノの不思議を発見するワークショップ。 “使い方を創造し、捨て方をデザインする”≪産廃のリマーView More >

no image

「蜷川実花:Self-image」展を振り返る

5月10日に終了した「蜷川実花:Self-image」展は、デビュー20年の節目にあたり、蜷川実花が、今、本当に見せたいと作品のみを見せるという企画であった。結果、明るい「蜷川カラー」は封印され、「noir」や「PLANT A TREE」といった、彼女が「生身に近い」と語る作品(View More >

no image

<コレクション展>われらの狂気を生き延びる道を教えよ

アルフレド・ジャール 《われらの狂気を生き延びる道を教えよ(ヒロシマのために)》1995年 ©Aifredo Jaar 本展では、被爆70周年にあたり、当館のコレクション作品の中からヒロシマをテーマとした作品を取り上げ、現代美術においてヒロシマの問題が作家のなかでどのように捉えらView More >

no image

<オープン・プログラム>《原爆-ひろしまの図》公開修復

丸木位里・俊《原爆-ひろしまの図》1973年  丸木位里・俊夫妻によって描かれた《原爆-ひろしまの図》は、夫妻の代表作である<原爆の図>シリーズの集大成ともいうべき作品で、広島市現代美術館の開館に合わせて収蔵されるまで、広島平和記念資料館に長く展示されていたものです。 制作から4View More >

no image

<高松市美術館>高松市美術館コレクション展1(後期)トリックと反復

高松市美術館は「戦後日本の現代美術」「20世紀以降の世界の美術(版画)」「香川の美術(漆芸・金工)」という3つの収集方針のもと、これまでに約1600点の作品をコレクションして参りました。5月から開催してきた4つの「おでかけ」コレクション展の第4弾、最終回となるこの展覧会では、「トView More >

no image

夏の夜間開館

東京都現代美術館は、7月24日(金)から9月25日(金)まで、毎週金曜日は21時まで開館いたします。 *チケット販売・入場は20:30まで 夏の夜のお出かけに、ぜひふだんとは雰囲気の違う美術館でお過ごしください。 夜間開館日: 7/24、7/31、8/7、8/14、8/21、8/View More >

Copyrighted Image