年に一度の現代アートのグループ展「高松コンテンポラリーアート・アニュアル」。6回目の開催となる今回のテーマは「見えてる風景/見えない風景」です。 出品アーティストは、流麻二果、谷澤紗和子、伊藤隆介、来田広大の4人とドットアーキテクツの1組です。流 麻二果(1975 ~)の、一View More >
年に一度の現代アートのグループ展「高松コンテンポラリーアート・アニュアル」。6回目の開催となる今回のテーマは「見えてる風景/見えない風景」です。 出品アーティストは、流麻二果、谷澤紗和子、伊藤隆介、来田広大の4人とドットアーキテクツの1組です。流 麻二果(1975 ~)の、一View More >
「風の谷のナウシカ」から「思い出のマーニー」まで、ジブリ作品に登場してきた趣ある建造物たち。建築家・藤森照信氏監修のもと、代表的な建造物を立体で表現し、その設計の源を探ることで、あらゆる文化、環境のなかで人々の生活と密接につながってきた建造物の魅力に迫ります。 【作品紹介】 千とView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより ハラ ミュージアム アーク ボルボ・デー 2016年10月1日[土] 9:30am – 4:30pm(入館は4:00pmまで) ハラ ミュージアム アーク(群馬県 渋川市)にてボルボ・カー・ジャパンが入館料無料のボルボ・デーを開催View More >
東京・原美術館より クリスト 講演会 10月2日[日] ※受付終了いたしました。 「クリストとジャンヌ=クロード: フローティング・ピアーズ、イタリア・イゼオ湖、2014-16と、進行中の2つの作品:オーバー・ザ・リバー、コロラド州アーカンザス川のプロジェクト&マスタバ、アラブView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 展覧会名 うまし めでたし 会期 【前期】2016年9月17日[土] – 11月9日[水] 【後期】2016年11月11日[金] – 2017年1月9日[月・祝] 会場 特別展示室 觀海庵 日本では古来、慶事や節句、あるいは日々の生活のView More >
群馬・ハラ ミュージアム アークより 展覧会名 夢の軌跡―原美術館コレクション 会期 2016年9月17日[土]-2017年1月9日[月・祝] 会場 現代美術ギャラリー 「夢」という言葉には、将来の願望と睡眠中の幻覚というふたつの意味が込められています。 半世紀にわたり世界中で壮View More >
2016年9月17日[土]-11月30日[水] 「暮らしにアート」をキーワードに高感度な作品やグッズを展開するSHOP at CAFE。 今秋は、ましもゆきによる「ゆめのあと」をテーマにした新作絵画を展示・販売いたします。 「窓のない部屋」2016 紙にインク 75 ×106cmView More >
中西利雄《帽子をかぶる女》1940年 [後期展示] 徳島県立近代美術館蔵 後期展示スタートしました 現在開催中の「1945年±5年」展、作品を一部入れ替えて、本日9月6日より後期展示がスタートしました。本展では、1945年を境にその前後5年間の日本の美術を取り上げます。戦争と復興View More >
本物と見間違うほどのリアリティをもった作風で知られる岡山県在住の画家上西竜二。 上西の制作スタイルは、時とともに変化をしている。 制作をはじめた頃は、閃きやタイミングを重視してひたすら待ち続け、できる限り惰性での制作は行わないというスタイルだった。その後、待つというスタンスはView More >
8月11日[木] ―15日[月] 10:00am-4:00pm(受付は3:30pmまで) 産廃を材料にして工作と解体を体験し、モノの不思議を発見するワークショップです。 お盆期間限定で、ナカダイ伊香保工場をハラミュージアムアークの回廊にオープンいたします。 プラスチックの端材や、View More >
プリントでも写真集でもなく、35mmフィルムによるスライドショーという形式でのみ発表を続ける写真家・トヨダ ヒトシが、原美術館中庭で二夜限りの上映を行います。自ら操作するアナログの映写機から現れては消えるイメージの連なりは、一人の写真家が生きてきた時間の軌跡をいきいきと描き出しまView More >
東京・原美術館より 募集は終了いたしました。(2016年9月14日) 原美術館ザ・ミュージアムショップでは、現在アルバイトスタッフを募集しております。 撮影:木奥惠三 〔仕事内容〕販売業務スタッフ 〔勤務日〕 土日祝日を含む週3日以上勤務可能な方 〔勤務時間〕10:30―17:View More >