これまで芸術が特権的に提示してきた視覚中心の価値観、文化と経済のグローバリズムの構造が、今、地球規模の転換期を迎えています。鴻View More >
これまで芸術が特権的に提示してきた視覚中心の価値観、文化と経済のグローバリズムの構造が、今、地球規模の転換期を迎えています。鴻View More >
8月26日から28日にかけて「YCAM爆音映画祭2022」を開催することが決定しました。 爆音映画祭の会場であるスタジオA 「爆音映画祭」とは、映画批評家の樋口泰人が国内外で開催している上映イベントで、ライブ・コンサート向けの大規模かつ高品質なスピーカーを用いて映画を鑑賞するものView More >
国立近代美術館で開催中の「ゲルハルト・リヒター展」に関連して いろいろな媒体でリヒターの特集が組まれています。 イメージそのものを問いかけるリヒター作品は、どれだけの制作背景や裏話、コンセプトを読んでから見ても、その面白さが薄れることはないので、ぜひこの機会に様々なView More >
6月25日(土)に、YCAMと市民が協働するアートプロジェクト「meet the artist 2022」の一環として、ゲストと参加者がディスカッションをおこなうイベント「中園町ミートアップvol.7:平野浩靖」を開催し、終了しました。 撮影:谷康弘 今回のゲストは山口市を拠点にView More >
「日本の自然を描く展」は、上野の森美術館主催の公募展です。 「絵を描くことの楽しさ」を多くの人に知ってもらえる展覧会を目標として毎年開催し、今年で35回目を迎えます。 作品は、日本の自然や風景などを題材とした課題部門と、外国の風景や抽象画を題材とする自由部門とに分けView More >
6月25日に、特集上映「境界線を模索する」に関連し、「愛について語るときにイケダの語ること」の上映後に本作のスタッフを務めた真野勝成と佐々木誠によるトークイベントを開催しました。ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました。 撮影:谷康弘 本作は、生来の障害を持つ池田英彦が、View More >
紙の質と印刷にこだわりをつめた、美しいリヒターのドローイングカタログが出来上がりました。 2022年6月にワコウ・ワークス・オブ・アートで開催された同名展覧会からのカタログです。 Gerhard Richter ゲルハルト・リヒター Drawings 2018–2022 andView More >
オープニング・レセプション:2022年7月16日 (土) 午後5時 – 7時 Installation view of “Float Sink Float” at Take Ninagawa, Tokyo. © Aki Sasamoto, courtesyView More >
2m26と!チョーばりでっかいテーブルをつくろう! フランス出身のデザイン・ユニット「2m26」が、美術館のために制作した「ツールボックス」を使って町なかでワークショップを行います。今回会場となるのは、広島市内にある八丁堀の空き地。7月から10月にかけて、この場所にView More >
コスチューム・アーティストのひびのこづえと当館は2010年より交流を深めており、開館20周年の本年、いよいよ満を持しての個展です。 ひびのの作品(コスチューム/衣装)は、カエルやカブトムシ、海の生き物、マンモス、骨など、地球に存在するありとあらゆる生き物、現象、人工物がそのアイデView More >
松江泰治の「JP-32」が島根県立石見美術館にて展示されます。 会場:島根県立石見美術館(〒698-0022 島根県益田市有明町5番15号島根県芸術文化センター「グラントワ」) 会期:2022年7月23日(土)~8月29日(月) 開館時間:9:30~18:00(展示室への入場は1View More >
ライアン・ガンダー「われらの時代のサイン」が東京オペラシティ アートギャラリーにて開催されます。 会場:東京オペラシティ(〒163-1403 東京都新宿区西新宿3-20-2) 会期:2022年7月16日(土)〜9月19日(月) 開館時間:11時〜19時(入館は閉館の30分前まで)View More >