保良雄 個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」 2026年2⽉13⽇(金)-2⽉15⽇(日)、20日(金)-22日(日)計6日間 港北水再生センター(神奈川県横浜市港北区大倉山7-40-1) 観覧料:600円(事前申込のツアー形式) 主催:BankARTView More >
保良雄 個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」@ 港北水再生センター
2026年2月22日
2026年2月22日
保良雄 個展「TOTEM ORGA(H)/トーテムオルガ」 2026年2⽉13⽇(金)-2⽉15⽇(日)、20日(金)-22日(日)計6日間 港北水再生センター(神奈川県横浜市港北区大倉山7-40-1) 観覧料:600円(事前申込のツアー形式) 主催:BankARTView More >
2026年1月31日 - 4月5日
1990年代以来現在に至るまで、絵画や映像、サイト・スペシフィックな壁画、ドローイング、彫刻など多様なメディアで制作を続けてきたサラ・モリスの大規模個展。30年以上にわたるキャリアの中で⽣み出された約100作品を紹介。
イギリスに拠点を置く女性の新進・中堅アーティストの活動を支援してきた美術賞「マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン」が、新たに国際巡回形式に移行。新形式における最初の連携パートナーに、インドネシアの首都、ジャカルタにあるヌサンタラ近現代美術館[MACAN]を選出した。
アーティストの創作とキャリア形成をより継続的に支援するプログラムとして、2026-2027年度「つながる創造:ACYアーティスト・フェローシップ助成」の公募を実施。応募期間は2026年2月18日(水)15:00から3月12日(木)15:00まで。
2026年1月16日 - 2月1日
TERRADA ART AWARD 2025 ファイナリスト展
2026年1月16日 – 2月1日
寺田倉庫 G3-6F、東京
ファイナリスト:黒田大スケ、小林勇輝、是恒さくら、谷中佑輔、藤田クレア
2026年2月11日 - 2月23日
令和6年度の宮城県芸術選奨新人賞の受賞記念展。小田原が10代に仙台で制作した彫刻作品など、初公開となる作品を多数展示するほか、明治・大正期の女性彫刻家をめぐるリサーチに基づく最新作を発表。また、美術史と美術教育のジェンダー文化構造を焦点化する小田原のプロジェクトの一環として、小坂(夏目)那々子の個展を同時開催する。
韓国国内有数の現代美術賞「韓国美術家賞2026」の最終候補に、イ・ジョンウ、イヘミンソン、チョン・ヒョンソン、ホン・ジンフォンの4名が選出された。展覧会は韓国国立現代美術館 ソウル館で2026年7月24日から12月6日まで開催。
2025年11月1日より台北市立美術館にて、国立ハンブルガー・バーンホフ現代美術館ディレクターのサム・バードウィル&ティル・フェルラスが掲げる「Whispers on the Horizon」をテーマの下、台北ビエンナーレ2025が開幕。人形、日記、自転車という3つのオブジェを着想源に「思慕」という概念を多角的に探求する。
2025年12月25日 - 2026年4月2日
ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー
2025年12月25日 – 2026年4月2日
東京都現代美術館、東京
展覧会企画:楠本愛(東京都現代美術館学芸員)
2026年1月20日 - 3月15日
浜松市出身で日本の戦後美術を代表する画家・中村宏を包括的に紹介する大規模な回顧展。本展では、全国の美術館および個人所蔵者から借用した約200点の作品と関連資料を一堂に集め、画家の約70年にわたる制作活動の成果を、現代の鑑賞者に広く問いかける。
2025年9月3日 - 2026年2月1日
アドリアン・ビシャル・ロハス:The Language of the Enemy
2025年9月3日(水)- 2026年2月1日(日)
アートソンジェ・センター、ソウル
キュレーター:キム・ソンジョン(アートソンジェ・センター アーティスティック・ディレクター)、チョ・ヒヒョン(アートソンジェ・センター)
2025年8月29日 - 2026年2月1日
韓国美術家賞2025
2025年8月29日(金)- 2026年2月1日(日)
韓国国立現代美術館 ソウル館
キュレーター:ウ・ヒョンジョン(韓国国立現代美術館キュレーター)