ヌサンタラ近現代美術館を連携パートナーに迎え、初のアジア開催となった第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメンの受賞者に、ジャカルタを拠点に活動するディアン・スチが選出された。
ヌサンタラ近現代美術館を連携パートナーに迎え、初のアジア開催となった第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメンの受賞者に、ジャカルタを拠点に活動するディアン・スチが選出された。
3月12日、マックスマーラはジャカルタのヌサンタラ近現代美術館[MACAN]を連携パートナーに迎えた第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメンの最終候補に、いずれもインドネシア出身で同国を拠点に活動する5名のアーティスト、ベティ・アディー、ジクラ・アフィファ、イペェ・ヌル、ミラ・リズキ、ディアン・スチを選出。