Clear, Lucid, and Awake @ アートソンジェ・センター

2025年5月9日 - 7月20日

2025年5月9日-7月20日
アートソンジェ・センター、ソウル
キュレーター:チュス・マルチネス(スイス北西部応用科学芸術大学バーゼル・インスティテュート・アート・ジェンダー・ネイチャー/第36回リュブリャナ国際版画ビエンナーレ アーティスティックディレクター)

仮設と検証 – 展覧会設営の為の展覧会 – 搬入計画編 @ 多摩美術大学八王子キャンパス アートテークギャラリー101

2025年6月26日 - 7月12日

仮設と検証 – 展覧会設営の為の展覧会 – 搬入計画編
2025年6月26日 – 7月12日
多摩美術大学八王子キャンパス アートテークギャラリー101、東京
プロジェクトメンバー:ADi、尾形達、小滝タケル、木村剛士、高木謙造、𡈽方大、宮路雅行

ヴィヤ・セルミンス @ バイエラー財団美術館

2025年6月15日 - 9月21日

ヴィヤ・セルミンス
2025年6月15日-9月21日
バイエラー財団美術館、バーゼル
キュレーター:テオドラ・フィッシャー(バイエラー財団チーフキュレーター)
ジェームス・リングウッド(アートエンジェル共同ディレクター)

具体美術協会と芦屋、その後 @ 芦屋市立美術博物館

2025年7月5日 - 8月31日

結成から解散までの18年間の活動を振り返り、なかでも1970年の日本万国博覧会(大阪万博)の参加に向けて準備を進めていた1960年代後半からの「具体」の動向を紹介するほか、1972年と1974年に芦屋のルナ・ホールや滴翠美術館で開催された「芦屋川国際ビエンナーレ」なども紹介し、芦屋の美術の時間を辿る。

コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ @ 東京国立近代美術館

2025年7月15日 - 10月26日

「昭和100年」にあたり、なおかつ「戦後80年」を迎える2025年という節目の年に、1930年代~1970年代の美術を資料を交えながら全8章構成で展示。コレクションとアーカイブ資料を駆使することで美術に堆積した記憶を読み解きながら、多様な視点で歴史に迫る美術館の可能性を探る。

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