2018年から取り組んできた、1970年後半の新自由主義の台頭以降の世界の動向を考察する〈Undefined Panorama〉シリーズの最新作などを発表。
ハム・ヤンア:Undefined Panorama @ アートソンジェ・センター
2026年7月31日 - 10月4日
2026年7月31日 - 10月4日
2018年から取り組んできた、1970年後半の新自由主義の台頭以降の世界の動向を考察する〈Undefined Panorama〉シリーズの最新作などを発表。
「言語、論理、パフォーマンス」「物質と言語」「マッピングと測定」「記号の操作者」という4つのセクションから韓国のコンセプチュアルアートの歴史を再検討する展覧会。
2026年7月24日 - 12月6日
本年度の最終候補は、イヘミンソン、イ・ジョンウ、チョン・ヒョンソン、ホン・ジンフォンの4名。ホンは9月に開催されるイメージフォーラム・フェスティバルのコンペティション部門にも選出。
2025年9月3日 - 2026年2月1日
アドリアン・ビシャル・ロハス:The Language of the Enemy
2025年9月3日(水)- 2026年2月1日(日)
アートソンジェ・センター、ソウル
キュレーター:キム・ソンジョン(アートソンジェ・センター アーティスティック・ディレクター)、チョ・ヒヒョン(アートソンジェ・センター)
2025年8月26日 - 11月23日
2025年8月26日より、「Séance: Technology of the Spirit(交霊会:精霊のテクノロジー)」をテーマに掲げる第13回ソウル・メディアシティ・ビエンナーレが、ソウル市立美術館を主会場に開幕。展覧会を交霊会のひとつに位置付け、日常を超えた世界との接触を試みた長い歴史を引きながら、そうした関与が芸術生産の言語や方法をどのように変容させたのかについて概観していく。
2025年5月14日 - 7月13日
ウラ・フォン・ブランデンブルク:Shadows under water
2025年5月14日-7月13日
Barakat Contemporary、ソウル
2025年3月20日 - 10月26日
光復80周年記念展ガナアートコレクション:Prelude: With a Heart Singing Stars
2025年3月20日-10月26日
ソウル市立美術館 西小門本館、ソウル
キュレーター:シム・ジンソル
2025年6月4日 - 7月12日
Ringing Saga
2025年6月4日-7月12日
トゥサン・アートセンター、ソウル
キュレーター:ユ・ジニョン
2025年5月16日 - 7月20日
Looking After Each Other
2025年5月16日-7月20日
ソウル国立近現代美術館、ソウル
キュレーター:イ・ジホイ(ソウル国立近現代美術館キュレーター)、イ・ジュヨン(ソウル国立近現代美術館キュレーター)
2025年5月9日 - 7月20日
2025年5月9日-7月20日
アートソンジェ・センター、ソウル
キュレーター:チュス・マルチネス(スイス北西部応用科学芸術大学バーゼル・インスティテュート・アート・ジェンダー・ネイチャー/第36回リュブリャナ国際版画ビエンナーレ アーティスティックディレクター)
2025年5月9日 - 7月20日
ホン・ヨンイン:Five Acts & A Monologue
2025年5月9日-7月20日
アートソンジェ・センター、ソウル
キュレーター:ムン・ジェユン(アートソンジェ・センター デュプティ・ディレクター)
ソウルのアートスペースThe WilloWで行なわれたパフォーマンスを中心とした展覧会「Masochistic Screen」。スクリーンを取り巻く条件を多角的に吟味し、そこにはたらいている隠された階層的な力の再演を試みた本展を、インディペンデントキュレーターの長谷川新が振り返る。