【参加者募集】2m26と!八丁堀にチョーばりでっかいテーブルをつくる編 @八丁堀の空き地

  2m26と!チョーばりでっかいテーブルをつくろう! フランス出身のデザイン・ユニット「2m26」が、美術館のために制作した「ツールボックス」を使って町なかでワークショップを行います。今回会場となるのは、広島市内にある八丁堀の空き地。7月から10月にかけて、この場所にView More >

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◤オンライン配信◢ どこかで?ゲンビ ビデオアート編 田中功起 アーティスト・トーク

3/26、14時スタート!田中功起のアーティスト・トークをライブ配信 広島市現代美術館・鶴見分室101で開催中(~3/26迄)の館外展示「どこかで?ゲンビ ビデオアート編 田中功起」。会期最終日には作家をお迎えして、アーティスト・トークをライブ配信します。本展で紹介している、田中View More >

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どこかで?ゲンビ and DOMANI「村上友重+黒田大スケ」動画公開!

広島市現代美術館が改修工事のための休館中、まちなかで展開する「どこかで?ゲンビ」。その一環として開催する「どこかで?ゲンビ and DOMANI「村上友重+黒田大スケ」」の関連動画をオンラインで公開します(毎週水曜更新予定)。 新型コロナウイルス感染拡大の影響により展覧会は休場しView More >

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どこかで?ゲンビ 久保寛子「ヒト新世-Anthropocene-」 @ヱビデンギャラリー

平和大通り沿いのショーウィンドウで、広島を拠点に活動する若手作家を紹介 美術館が改修工事にともなう休館のあいだ、平和大通り沿いのヱビデンギャラリーで広島を拠点に活動する若手作家の作品展示をおこないます。第2弾で紹介するのは広島市在住の作家・久保寛子。久保は近年、先史芸術や民族芸術View More >

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どこかで?ゲンビ ビデオアート編 飯川雄大 @鶴見分室101

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101で11/2スタート! 広島市現代美術館は、休館中の活動拠点の1つとして京橋川沿いに建つアパートの1室に「鶴見分室101」を開設しました。コレクション上映の第3弾としてご紹介するのは飯川雄大。彼の代表的なシリーズである「デコレータークラブ」は、View More >

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どこかで?ゲンビ 丸橋光生「I see 文字.」 @広島駅南口地下広場ショーウィンドウ

広島駅のショーウィンドウが作品展示スペースに! 美術館が改修工事にともなう休館のあいだ、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示をおこないます。第2弾で紹介するのは、広島を拠点に活動する丸橋光生。視覚と認識をテーマに作品を制作する丸橋が「イメージと文字」シリーズの新作インスView More >

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◤オンライン配信◢ 2m26と!オンラインで!納品セレモニー&スペシャル・トーク編

建築家でありアーティストのデザイン・ユニット「2m26」によるゲンビ休館中の長期プロジェクトがいよいよスタート! 休館中、館外で活動するゲンビのために、フランス出身のデザイン・ユニット「2m26」(メラニー・エレスバク、セバスチャン・ルノー)が「ツールボックス」を制作。ツールボッView More >

どこかで?ゲンビ ビデオアート編 毒山凡太朗 @鶴見分室101 ※休止

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101がオープン!展示第1弾は毒山凡太朗 現在、改修工事のため休館中の広島市現代美術館は、7月13日に鶴見分室101を開室しました。101での展示第1弾として、現代社会に潜む問題や事象を丁寧に調査し、映像やインスタレーション作品として発表を続ける、View More >

どこかで?ゲンビ 諫山元貴「Objects #7」@広島駅南口地下広場ショーウィンドウ

広島駅のショーウィンドウが作品展示スペースに! 休館中、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示を行います。その第一弾として取り上げるのは、広島市在住の作家、諫山元貴です。諫山は、「崩壊と複製」をキーワードに、制御できない出来事によって物質が変化していく様子や瞬間を、映像やView More >

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休館中の特設サイト公開!

休館中の特設サイト公開! 昨年末から約2年におよぶ、けっこう長めの休館にはいったゲンビ(リニューアル オープンは2023年春予定)。休館中は、比治山やまちなかなど、館外で展示をするほか、ヒスロム、横山裕一、2m26、トヨダヒトシら、アーティストと一緒に長期プロジェクトを実施しますView More >

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