セカイノコトワリ―私たちの時代の美術
2025年12月20日 – 2026年3月8日
京都国立近代美術館
キュレーター:牧口千夏(京都国立近代美術館主任研究員)
セカイノコトワリ―私たちの時代の美術 @ 京都国立近代美術館
2025年12月20日 - 2026年3月8日
2025年12月20日 - 2026年3月8日
セカイノコトワリ―私たちの時代の美術
2025年12月20日 – 2026年3月8日
京都国立近代美術館
キュレーター:牧口千夏(京都国立近代美術館主任研究員)
2025年12月25日 - 2026年4月2日
開館30周年記念 MOTコレクション マルチプル_セルフ・ポートレイト 中西夏之 池内晶子 —弓形とカテナリー 2025年12月25日(木)- 2026年4月2日(木) 東京都現代美術館 コレクション展示室 https://www.mot-art-museum.jp----escape_autolink_uri:d50fab7f7e270938f6ce449f60636ec7----
2025年10月7日 - 11月9日
令和7年秋の有隣荘特別公開に際し、セルフポートレイト作品を通じて、「私」とは何かについて問い続けてきた森村泰昌の個展を開催。大原美術館との出会いによって生まれた森村の眼差しを、大原美術館本館、有隣荘、児島虎次郎記念館の3カ所を巡りながら体験する回遊式の展覧会となる。
2025年5月31日 - 11月30日
ゴッホ・インパクト―生成する情熱
2025年5月31日 – 11月30日
ポーラ美術館、神奈川
2025年3月30日 - 6月15日
2025年3月30日、鳥取県立美術館が倉吉市に新たに開館。開館記念展は、鳥取県のコレクションの特徴を活かし、古来より美術の重要なテーマであった「リアル」をめぐる挑戦の軌跡を、江戸/現在、日本/海外などの枠を超えて横断的に捉え直す。
2025年2月22日 - 6月1日
特別展「ノー・バウンダリーズ」
2025年2月22日 – 6月1日
国立国際美術館、大阪
企画:植松由佳(国立国際美術館学芸課長)
2025年2月8日 - 6月2日
コレクション展「新収蔵作品特別展示――淺井裕介《八百万の森へ》」/「新たにむかえた作品たち――生活・手仕事・身体」
2025年2月8日-6月2日
横浜美術館、神奈川
2025年2月22日 - 6月1日
所蔵作家約20名の現代美術作家の作品を通して、現代社会におけるさまざまな「境界(バウンダリー)」をテーマに、日常や価値観がどのように形成されているのかを可視化するとともに、社会に存在する既存の枠組みを解体し、新たな視座の提示を試みる。
日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション
2024年8月3日 – 11月10日
東京都現代美術館、東京
中国に拠点を置くリウ・ディンとキャロル・インホワ・ルーが、魯迅の世界観と⼈⽣に対する哲学に共感し、「野草:いま、ここで生きてる」をテーマに掲げた第8回横浜トリエンナーレ。時代も場所も異なる数々の実践を、リニューアルした横浜美術館を中心に振り返る。