印象派をはじめとする19世紀から20世紀の近代絵画をコレクションの核としながら、近年は現代美術の第一線で活躍し、国際的に高い評価を受ける作家たちの作品収集にも力を注いできたポーラ美術館が、新収蔵作品のなかから、前後期に分けてクリスチャン・マークレーの最新の映像作品と、絵画を映像表現へと展開させたゲルハルト・リヒターの作品をそれぞれ初公開する。
開館25周年記念プログラム コレクション・シネマ @ ポーラ美術館
2026年6月17日 - 2027年4月7日
2026年6月17日 - 2027年4月7日
印象派をはじめとする19世紀から20世紀の近代絵画をコレクションの核としながら、近年は現代美術の第一線で活躍し、国際的に高い評価を受ける作家たちの作品収集にも力を注いできたポーラ美術館が、新収蔵作品のなかから、前後期に分けてクリスチャン・マークレーの最新の映像作品と、絵画を映像表現へと展開させたゲルハルト・リヒターの作品をそれぞれ初公開する。
2025年5月31日 - 11月30日
ライアン・ガンダー:ユー・コンプリート・ミー
2025年5月31日 – 11月30日
ポーラ美術館、神奈川
企画:鈴木幸太(ポーラ美術館主任学芸員)
2025年5月31日 - 11月30日
ゴッホ・インパクト―生成する情熱
2025年5月31日 – 11月30日
ポーラ美術館、神奈川
2025年5月31日 - 11月30日
各地で撮影した写真の整理のためにガンダーの父親が記した手書き文字を抜き出して描いた絵画作品をはじめ、家族とともに生み出された作品の数々を展示。また、ポーラ美術館での展覧会のために生み出された動物をモチーフとした新作や、日本初公開作品を含む全18点を公開する。
国内美術館初の大規模個展をポーラ美術館で開催中のアメリカ現代美術を代表するアーティストのひとり、ロニ・ホーン。展覧会カタログに収録されたインタビューの圧縮版を掲載。