どこかで?ゲンビ ビデオアート編 毒山凡太朗 @鶴見分室101

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101がオープン!展示第1弾は毒山凡太朗 現在、改修工事のため休館中の広島市現代美術館は、7月13日に鶴見分室101を開室しました。101での展示第1弾として、現代社会に潜む問題や事象を丁寧に調査し、映像やインスタレーション作品として発表を続ける、View More >

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横山裕一:「実施しろ」「何をだ」 比治山公園編

工事用フェンスに横山裕一による描き下ろし漫画が登場! 疾走感のある描線や独特なキャラクターたちの繰り広げるナンセンスな会話等で「ネオ漫画」とも称される横山裕一の作品が、比治山公園に点在する看板や工事のための通行止めフェンスなどに登場。比治山公園編では広島や美術館の建物をテーマにしView More >

どこかで?ゲンビ 諫山元貴「Objects #7」@広島駅南口地下広場ショーウィンドウ

広島駅のショーウィンドウが作品展示スペースに! 休館中、広島駅南口地下広場のショーウィンドウで作品展示を行います。その第一弾として取り上げるのは、広島市在住の作家、諫山元貴です。諫山は、「崩壊と複製」をキーワードに、制御できない出来事によって物質が変化していく様子や瞬間を、映像やView More >

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休館中の特設サイト公開!

休館中の特設サイト公開! 昨年末から約2年におよぶ、けっこう長めの休館にはいったゲンビ(リニューアル オープンは2023年春予定)。休館中は、比治山やまちなかなど、館外で展示をするほか、ヒスロム、横山裕一、2m26、トヨダヒトシら、アーティストと一緒に長期プロジェクトを実施しますView More >

休館中限定!ニュースレター創刊、インスタでは「工事日記」が始動

    ☛休館中限定!ニュースレター「Untitled」創刊 Vol.1のメインビジュアルは、漫画家・西島大介氏による休館中のPRキャラクター「無題」さん。中面では、「無題」さんの紹介ほか、長期休館までの日々、松岡学芸員に聞く!改修工事のこと、など内容盛りだくさん。館ウェブサイトView More >

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<審査結果発表!>どこ×デザ スペシャル公募2020

\審査結果発表!/ 「どこ×デザ スペシャル公募」は、空間を生かしたアート作品の展示プランを募集する「ゲンビどこでも企画公募」と、広島にちなんだデザインのアイデアを募集する「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」、当館がこれまで開催してきた2つの公募プログラムをかけあわせたスペシャView More >

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改修工事にともなう休館のお知らせ

\12月末から改修工事のため、休館します!/ 広島市現代美術館は、2020年12月28日から改修工事にともなう休館に入ります(※リニューアルオープンは2023年3月予定)。ゲンビのコレクションをじっくりご覧いただけるのも、あと少し。みなさまのご来館をお待ちしております。 ///開View More >

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<募集>ゲンビどこでも企画×ゲンビ「広島ブランド」デザイン スペシャル公募2020

  \今年はモダン建築が舞台!ゲンビがおくるジャンル不問の公募展/ 2007年から続く「ゲンビどこでも企画公募」は美術館の展示室以外の空間に着目し、それらの空間的特徴を生かした作品を募集するもの。これまで多くの若手作家の作品を紹介してきました。そして、2016年にはじまView More >

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夏のオープンラボ:澤田華 360°の迂回

美術館活動の可能性を探る、シリーズ企画! 澤田華(1990-)は、印刷物などの写真のなかに小さく写り込んだ正体不明の物体に着目し、さまざまな方法で分析と検証を重ね、その過程をインスタレーション作品として発表してきました。よくわからないこと、不明なものは、とかく人を不安に陥れるものView More >

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<コレクション展>コレクション・ハイライト+特集「肖像(わたし)」

被爆75周年を迎える広島で、「ヒロシマ」を考える 本展は、特集展示「肖像(わたし)」と題した前半部分と、後半の「コレクション・ハイライト」により構成されています。 コレクション・ハイライトでは、「ヒロシマ」を起点に平和を問う作品を紹介します。当館は、被爆都市・広島の美術館として、View More >

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