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「きぼうのかたち-原美術館コレクション」「競演-永徳・探幽・応挙」

「きぼうのかたち-原美術館コレクション」(現代ギャラリー) 2020年 7月11日[土]-11月3日[火・祝] 現代美術作品のさまざまな表現を通して「生きる喜び」を再確認する 私たちはずっと何かを表現し、誰かとそれを分かち合うことで互いを癒し、刺激し、勇気づけ、励まし合ってきましView More >

Hara X 山田タマル サンセットライブ  2020年7月5日[日]【原美術館】

原美術館からアーティスト達の「今」をオンラインで発信するプロジェクト「Hara X(ハラエックス)」。美術館の「どこか」を舞台にそれぞれの出演者が紡ぎだす言葉・音・ムーブメントを季節のうつろいとともにお届けします。 トップバッターはシンガーソングライターの山田タマル。2006年のView More >

「メルセデス・ベンツ アート・スコープ 2018-2020」2020年7月23日[木祝]-9月6日[日]【原美術館】

本展は日時指定の予約制です。 予約受付開始日等の詳細は、当館ウェブサイトをご覧ください。 1991年から始まった「メルセデス・ベンツ アート・スコープ」は、メルセデス・ベンツ日本による、日本とドイツの間で、現代美術の作家を相互に派遣・招聘し、異文化での生活体験、創作活動を通して交View More >

ひかりといのちのある風景―現代美術センター所管作品から

光、水、空気、大地、そしてそこに生きる動植物たち。私たちが普段目にとめることのなかった風景には、さまざまな現象や生命の活動が満ちあふれています。本展では、当館所管作品から、アーティストたちが観察者としてとらえた光と生命のある風景を、絵画、彫刻、写真、インスタレーションなどの作品をView More >

谷川俊太郎 展 《熊本市現代美術館》

  詩人・谷川俊太郎の個展。詩をはじめとする谷川の幅広い創作活動を振り返るとともに、それにまつわる資料や交友関係、親しんできた音楽、コレクション等を紹介することで詩人の創作の背景にも光を当てます。また本展のために書き下ろされる新作の詩や、音楽家 小山田圭吾(コーネリアスView More >

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森村泰昌展の再開と事前予約制についてのお知らせ【原美術館】

原美術館は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、臨時休館しておりましたが、緊急事態宣言の解除を受け、6月9日[火]より再開いたします。今後のご入館はウェブサイトでの日時指定の予約制となります。また、森村泰昌展の会期を7月12日[日]まで延長いたしました。 予約方法などの詳細は当View More >

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原美術館 展示再開に向けてのお知らせ【原美術館】

原美術館 展示再開に向けてのお知らせ (予約制の導入・展覧会会期の変更について) 新型コロナウイルス感染症の影響により 3 月 28 日より臨時休館中の原美術館は、緊急事態宣言の解除を受け、再開に向けて準備を進めております。 感染拡大防止のため、再開後はご予約いただいた方のみの入View More >

5/19再開!広島市現代美術館

遂に開幕! 当館は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため2/29(土)より臨時休館していましたが、5/19(火)から一部開館します(特別展・コレクション展・彫刻の広場のみ)。感染予防及び拡大防止のために皆さまのご理解・ご協力をお願いいたします。 なお、ウェブサイトでは引きView More >

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<特別展>式場隆三郎:脳室反射鏡 ※会期延長

民藝からゴッホ、性教育書に至るまで、生涯の著書は約200冊 広く雅俗をまたいだ活動を展開した精神科医・式場隆三郎の足跡を辿る 精神科医・式場隆三郎(1898-1965)は医師、そして病院経営者としての職務の傍らで、ゴッホをはじめとした芸術家の研究と普及、柳宗悦らによる木喰研究や民View More >

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<コレクション展>コレクション・ハイライト+特集1「大地」・特集2「宿命の芸術」※会期延長

本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「大地」「宿命の芸術」により構成されます。「コレクション・ハイライト」では、当館のコレクションを代表する作品から立体作品を中心に紹介します。特集1では「大地」をテーマに多様なアプローチや方法によって制作された作View More >

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