「きぼうのかたち-原美術館コレクション」(現代ギャラリー) 2020年 7月11日[土]-11月3日[火・祝] 現代美術作品のさまざまな表現を通して「生きる喜び」を再確認する 私たちはずっと何かを表現し、誰かとそれを分かち合うことで互いを癒し、刺激し、勇気づけ、励まし合ってきましView More >

「きぼうのかたち-原美術館コレクション」(現代ギャラリー) 2020年 7月11日[土]-11月3日[火・祝] 現代美術作品のさまざまな表現を通して「生きる喜び」を再確認する 私たちはずっと何かを表現し、誰かとそれを分かち合うことで互いを癒し、刺激し、勇気づけ、励まし合ってきましView More >
美術館コレクションとゲストView More >
原美術館からアーティスト達の「今」をオンラインで発信するプロジェクト「Hara X(ハラエックス)」。美術館の「どこか」を舞台にそれぞれの出演者が紡ぎだす言葉・音・ムーブメントを季節のうつろいとともにお届けします。 トップバッターはシンガーソングライターの山田タマル。2006年のView More >
本展は日時指定の予約制です。 予約受付開始日等の詳細は、当館ウェブサイトをご覧ください。 1991年から始まった「メルセデス・ベンツ アート・スコープ」は、メルセデス・ベンツ日本による、日本とドイツの間で、現代美術の作家を相互に派遣・招聘し、異文化での生活体験、創作活動を通して交View More >
光、水、空気、大地、そしてそこに生きる動植物たち。私たちが普段目にとめることのなかった風景には、さまざまな現象や生命の活動が満ちあふれています。本展では、当館所管作品から、アーティストたちが観察者としてとらえた光と生命のある風景を、絵画、彫刻、写真、インスタレーションなどの作品をView More >
詩人・谷川俊太郎の個展。詩をはじめとする谷川の幅広い創作活動を振り返るとともに、それにまつわる資料や交友関係、親しんできた音楽、コレクション等を紹介することで詩人の創作の背景にも光を当てます。また本展のために書き下ろされる新作の詩や、音楽家 小山田圭吾(コーネリアスView More >
原美術館は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、臨時休館しておりましたが、緊急事態宣言の解除を受け、6月9日[火]より再開いたします。今後のご入館はウェブサイトでの日時指定の予約制となります。また、森村泰昌展の会期を7月12日[日]まで延長いたしました。 予約方法などの詳細は当View More >
原美術館 展示再開に向けてのお知らせ (予約制の導入・展覧会会期の変更について) 新型コロナウイルス感染症の影響により 3 月 28 日より臨時休館中の原美術館は、緊急事態宣言の解除を受け、再開に向けて準備を進めております。 感染拡大防止のため、再開後はご予約いただいた方のみの入View More >
2020年3月20日[金・祝]− 6月21日[日] 豊田市美術館 会期延長:7月18日[土]−9月22日[火・祝] 開館時間 :午前10時 − 午後5時30分(入場は午後5時まで) 休館日:月曜日、ただし8月10日、9月21日[月・祝]は開館 *6月22日−7月17日は全館休館でView More >
遂に開幕! 当館は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため2/29(土)より臨時休館していましたが、5/19(火)から一部開館します(特別展・コレクション展・彫刻の広場のみ)。感染予防及び拡大防止のために皆さまのご理解・ご協力をお願いいたします。 なお、ウェブサイトでは引きView More >
民藝からゴッホ、性教育書に至るまで、生涯の著書は約200冊 広く雅俗をまたいだ活動を展開した精神科医・式場隆三郎の足跡を辿る 精神科医・式場隆三郎(1898-1965)は医師、そして病院経営者としての職務の傍らで、ゴッホをはじめとした芸術家の研究と普及、柳宗悦らによる木喰研究や民View More >
本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「大地」「宿命の芸術」により構成されます。「コレクション・ハイライト」では、当館のコレクションを代表する作品から立体作品を中心に紹介します。特集1では「大地」をテーマに多様なアプローチや方法によって制作された作View More >