※定員につき予約受付を終了いたしました。 展覧会「光-呼吸 時をすくう5人」の関連イベントです。 本展出品作家、佐藤時啓の発明品「リヤカーメラ」は、カメラ・オブスクラ(小さな針穴をあけた暗室に外部の景色を映し出す装置)にリヤカーと自転車を組み合わせた、移動可能な巨大カメラです。そView More >

※定員につき予約受付を終了いたしました。 展覧会「光-呼吸 時をすくう5人」の関連イベントです。 本展出品作家、佐藤時啓の発明品「リヤカーメラ」は、カメラ・オブスクラ(小さな針穴をあけた暗室に外部の景色を映し出す装置)にリヤカーと自転車を組み合わせた、移動可能な巨大カメラです。そView More >
今秋、原美術館では、「光―呼吸 時をすくう5人」展を開催します。先行きが不透明な中でも静かに自身の立ち位置から社会を省察し、見る人の心に深く語りかける5作家の作品を紹介します。 手に余る世界の情勢に翻弄され、日々のささやかな出来事や感情を記憶する間もなく過ぎ去ってしView More >
道草展:未知とともに歩む
2020年8月29日-11月8日
水戸芸術館現代美術ギャラリー
企画:後藤桜子(水戸芸術館現代美術センター学芸員)
高松市美術館ではこの度特別展『世界が絶賛した浮世絵師 北斎展 師とその弟子たち=北斎からアンリ・リヴィエールまで』を開催いたしView More >
15歳以上(中学生は除く)の熊本市在住・在学・在勤者または熊本市出身者なら誰でも無審査で出品することができるアンデパンダン形式の公募展です。 今回は、審査員に芸術ユニットの明和電機を迎え、作品の規格が『「ポスト投函サイズ」であること』というユニークなテーマで作品を募集し開催しますView More >
原美術館からアーティスト達の「今」をオンラインで発信するプロジェクト「Hara X(ハラエックス)」。 美術館の「どこか」を舞台にそれぞれの出演者が紡ぎだす言葉・音・ムーブメントをどうぞお楽しみください。 澄みわたる秋のとある1日に。東京・原美術館で繰りひろげられるView More >
原美術館では9月6日[日]まで、久門剛史、ハリス・エパミノンダ、小泉明郎の3名のアーティストによる展覧会「メルセデス・ベンツ アート・スコープ 2018-2020」を開催しています。このたび、小泉明郎の館外作品《アンティ・ドリーム#2(祝祭の彫刻)》が公開されました。こちらのリンView More >
\今年はモダン建築が舞台!ゲンビがおくるジャンル不問の公募展/ 2007年から続く「ゲンビどこでも企画公募」は美術館の展示室以外の空間に着目し、それらの空間的特徴を生かした作品を募集するもの。これまで多くの若手作家の作品を紹介してきました。そして、2016年にはじまView More >
人間の営みが環境に与える影響に対する社会的意識の高まりを背景に、植物への関心やフィールドワークから生まれた現代美術の作品を通して、人間がその環境とともに歩んできた道のりを考察する展覧会。
美術館活動の可能性を探る、シリーズ企画! 澤田華(1990-)は、印刷物などの写真のなかに小さく写り込んだ正体不明の物体に着目し、さまざまな方法で分析と検証を重ね、その過程をインスタレーション作品として発表してきました。よくわからないこと、不明なものは、とかく人を不安に陥れるものView More >
被爆75周年を迎える広島で、「ヒロシマ」を考える 本展は、特集展示「肖像(わたし)」と題した前半部分と、後半の「コレクション・ハイライト」により構成されています。 コレクション・ハイライトでは、「ヒロシマ」を起点に平和を問う作品を紹介します。当館は、被爆都市・広島の美術館として、View More >
本展は、「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「大地」「宿命の芸術」により構成されます。「コレクション・ハイライト」では、当館のコレクションを代表する作品から立体作品を中心に紹介します。特集1では「大地」をテーマに多様なアプローチや方法によって制作された作View More >