2000年代の代表作を起点に、「修復」を施した作品群や、「天災」と「修復」を主題とした新作インスタレーション、水戸の街なかで参加者が「修復」の意味を考え、実践するワークショップなど、その多彩な創作から、記憶と喪失、時間や行為における不可逆性といったテーマへと迫る過去最大規模の個展。
竹村 京 うごくせかい @ 水戸芸術館現代美術ギャラリーほか
2026年7月25日 - 10月12日
2026年7月25日 - 10月12日
2000年代の代表作を起点に、「修復」を施した作品群や、「天災」と「修復」を主題とした新作インスタレーション、水戸の街なかで参加者が「修復」の意味を考え、実践するワークショップなど、その多彩な創作から、記憶と喪失、時間や行為における不可逆性といったテーマへと迫る過去最大規模の個展。
2026年6月16日 - 9月13日
様々な領域で活動する現代美術作家、杉本博司(1948-)。小田原文化財団 江之浦測候所をはじめ建築分野でも活躍し、日本の古典芸能など舞台芸術の演出では国内のみならずヨーロッパ数都市やニューヨークにも進出。その活動分野は書、陶芸、和歌、料理と多岐にわたっています。 そんな多才な杉本View More >
株式会社リクルートホールディングスが運営するBUGでは、2026年7月3日(金)より、「In-dividual Theater:BUG Screen Week 2026」を開催します。本プログラムでは、スタッフがピックアップしたアーティスト17名の映像作品を上映し、View More >
2026年6月20日 - 8月23日
ソー・ソウエンは、身体を起点に「生」にまつわる思考と実践を、絵画やインスタレーション、パフォーマンスなど多様な表現や他者との共同制作を通して切り拓いてきました。本展では、ウクライナ・キーウに赴き、アーティスト マリア・クリコフスカが主宰する「Garage33 GalView More >
2026年7月19日 - 11月3日
国立国際美術館は1977年、万博記念公園(大阪府吹田市)内の旧万国博美術館を譲り受け開館しました。2004年には中之島に新築移転し、2027年に開館50周年を迎えます。この節目を前に、2026年度はコレクション展を2期に分けて、当館の開館年である1977年にいたるまView More >
2026年7月19日 - 11月3日
国立国際美術館では、2026年7月19日(日)から11月3日(火・祝)まで、特別展「笹本晃 ラボラトリー」を開催いたします。本展は、2025年に東京都現代美術館にて開催された展覧会を元に、当館コレクション作品を加えるなど内容を一部再構成するものです。 笹本晃は、彫刻的な思考と身体View More >
2026年7月19日 - 11月3日
2000年代半ばより、彫刻的な思考と身体表現とを行き来しながら制作を続けてきた笹本晃のミッドキャリアを回顧する特別展。昨年、東京都現代美術館で開かれた展覧会を元に、国立国際美術館のコレクション作品を加えるなど、一部再構成した展示内容となる。
今年度のコレクション展は、年間を通じて「美術館の時間」をテーマに開催 広島市現代美術館は、リニューアル3周年を迎えました。今年度のコレクション展では、「美術館の時間」を年間テーマに、3期にわたり作品と当館の活動を紹介します。 チャプター1:タイムマシーン [2026年6月27View More >
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館では、36歳以下のアーティストを対象とした公募展「MIMOCA EYE / ミモカアイ」の第2回の募集を実施する。応募受付は、2026年7月15日(水)10:00から9月15日(火)18:00まで。
広島市現代美術館ミュージアムショプ「339」のPOPUP企画 広島を拠点に活動されているデザイナー・竹原真二さんの協力のもと、竹原さんが手がける広島の自然や風景をモチーフにしたお土産プロジェクト「Naniga OTTA(ナニガオッタ)」を「339」カウンターで紹介します!「339View More >
「CRAWL」は、株式会社リクルートホールディングスが運営するアートセンターBUGで行っているアートワーカー(企画者)向けのプログラムです。企画書をコミュニケーションツールとして、メンターとの壁打ちや参加者同士のピアレビュー、ネットワーク構築などアートワーカーの機会View More >
2026年7月4日 - 9月6日
2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナ ペルホネン。 「つぐ」という言葉でその活動をひもとく展覧会、「つぐ minä perhonen」を熊本市現代美術館で開催いたします。 ミナ ペルホネンのものづくりは、デザイナーの手作業によってView More >