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どこかで?ゲンビ 手嶋勇気「ひろしまスケッチ vol.3」 @ヱビデンギャラリー

平和大通り沿いのショーウィンドウで、広島を拠点に活動する若手作家を紹介 美術館が改修工事にともなう休館のあいだ、平和大通り沿いのヱビデンギャラリーで広島を拠点に活動する若手作家の作品展示をおこないます。第5弾で紹介するのは、広島を拠点に活動する作家・手嶋勇気。手嶋は近年、スマートView More >

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第34回熊本市民美術展 熊本アートパレード

この度、熊本市現代美術館では「第34回熊本市民美術展 熊本アートパレード」を開催いたします。 本展は、15歳以上(中学生は除く)の熊本市在住・在学・在勤者または熊本市出身者なら誰でも無審査で出品することができるアンデパンダン形式の公募展です。 今年のテーマは「20(にじゅう)」。View More >

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東広島市立美術館・広島市現代美術館合同企画 びじゅつの謎をあそぶ。展 @東広島市立美術館

ゲンビのコレクションが東広島市立美術館におでかけ 「どこかで?ゲンビ」の一環として広島市現代美術館のコレクションを紹介するサテライト展示を、東広島市立美術館で開催します。 戦後の現代美術作品を所蔵する当館のコレクションと、版画・現代陶芸・郷土ゆかりの作品を主とする東広島市立美術館View More >

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ニッポンの油絵 近現代美術をかたち作ったもの

  「油絵」は、日本の近現代美術史のなかで重要な位置を占めています 。 近代美術館である当館がコレクションの柱としている「和歌山ゆかりの作家たち」のなかにも、日本で最初期の洋画家となった神中糸子をはじめ、油絵に向き合うことから彫刻を含む自身の創作を始めた保田龍View More >

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広島県立美術館・広島市現代美術館合同企画 ケンビとゲンビの作品を並べたら、美術についての疑問が解ける(かも)展 @広島県立美術館

県美と現美、初のコラボ展! 広島県立美術館(ケンビ)と広島市現代美術館(ゲンビ)の作品をコラボレーションさせながら、美術についての素朴な疑問にお答えする展覧会です。1968年に開館した広島県立美術館は、「‏広島県ゆかりの美術作品」などを収集方針としつつ、近代の美術作品を多く所蔵しView More >

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『二重のまち/交代地のうたを編む』特別上映+アーティスト・トーク @横川シネマ

  広島で1日限りの特別上映+トークイベント! 広島市現代美術館・鶴見分室101で開催中の「どこかで?ゲンビ ビデオアート編 小森はるか+瀬尾夏美」関連イベントとして、『二重のまち/交代地のうたを編む』特別上映+アーティスト・トークを開催します。映画の上映時間は79分。View More >

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開館50周年記念展 印象派との出会い―フランス絵画の100年 ひろしま美術館コレクション

栃木県立美術館 開館50周年記念 栃木県立美術館は1972年に開館し、今年で開館50周年を迎えます。開館50周年を記念し、また芸術の秋を彩る展覧会として「印象派との出会い―フランス絵画の100年 ひろしま美術館コレクション」を開催します。 印象派からエコール・ド・パリ、日本の洋画View More >

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所蔵作品展「MOMATコレクション」小特集:プレイバック「抽象と幻想」展(1953-1954)

長谷川三郎「抽象と幻想」展 展示パネル(部分)1953 年 当館は2022 年12 月に開館70 周年を迎えます。今回のMOMAT コレクション展では、初期の重要な 展覧会である「抽象と幻想 非写実絵画をどう理解するか」展(1953 年12 月1 日~ 1954 年1 月20 日View More >

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