休館中限定!ニュースレター創刊、インスタでは「工事日記」が始動

    ☛休館中限定!ニュースレター「Untitled」創刊 Vol.1のメインビジュアルは、漫画家・西島大介氏による休館中のPRキャラクター「無題」さん。中面では、「無題」さんの紹介ほか、長期休館までの日々、松岡学芸員に聞く!改修工事のこと、など内容盛りだくさん。館ウェブサイトView More >

「栃木における南画の潮流―文晁から魯牛まで」中期展示が開始

本日からパートナーブースで、展覧会やイベント情報をお知らせすることになりました。 皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 栃木県立美術館では企画展「栃木における南画の潮流―文晁から魯牛まで」を開催しております。 本日2月9日より中期展示が始まり、2月28日までの間ご覧いただけますView More >

no image

20世紀のポスター[図像と文字の風景]―ビジュアルコミュニケーションは可能か?

展覧会概要 1910~20年代のヨーロッパで生じ、芸術・デザインに革新をもたらした“構成主義”は、特にビジュアルデザインの領域において、図像と文字を幾何学的・抽象的な融和のもとに構成しようとする特徴的な表現様式をもたらしました。エル・リシツキー、ヤン・チヒョルト、マックス・ビル、View More >

no image

ミケル・バルセロ展 2021年3月20日(土・祝)―5月30日(日)

ミケル・バルセロ《とどめの一突き》1990年 作家蔵 Photo by André Morin スペイン現代美術界の巨匠ミケル・バルセロ(1957-)の、日本初となる大規模個展を開催します。地中海の光と影。マジョルカ島の海とアフリカの大地。バルセロは自然が育み、自然から限りなく豊View More >

no image

高松市塩江美術館企画展 「ゆったりしま書♪」

私たちが生活する中で情報や感情などを伝えるとき、音声や文字を用いています。 特に東洋の文化圏では、文字は古来より記録として使用されているだけでなく、毛筆による書は芸術としても位置付けられており、リズムを以って表出できる点で、音楽的でもあり、文字を抽象符号化する形象は美的な魅力にもView More >

no image

大和田俊個展 破裂OKひろがり カタログ発行について

  写真家、百頭たけしがリサーチから設営まで13日間密着撮影、写真のセレクトも行ないました。展覧会の記録としてのみならず、百頭たけしの写真を楽しめる1冊になっています。また、『STAYTUNE/D』カタログに掲載されている黒嵜想「用途なき聴覚、輪郭なき耳」に続く続編と、View More >

大和田俊個展 破裂OKひろがり

タイトルの『破裂 OK ひろがり』は元々、インドのトラックやリキシャーの後ろに描かれた“Sound OK Horn”という文言から来ています。インドにはほとんど信号がなく、車同士がクラクションを鳴らしながらその場その場で交通上のコミュニケーションをとっています。その光景を目にしてView More >

公益財団法人アルカンシエール美術財団理事長 原俊夫より皆様へ

原美術館は本日2021年1月11日をもって東京での活動を終了いたしました。これまでご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。春からは別館ハラ ミュージアム アークと集約し、群馬にて「原美術館ARC」として活動を続けてまいります。 公益財団法人アルカンシエール美術財団理事長View More >

Copyrighted Image