原美術館ARCメンバーシッププログラムのご案内

原美術館ARCでは、現代美術をもっと身近に楽しみたい方のためのメンバーシッププログラムを設けています。メンバーとして美術館の活動をサポートしつつ、さまざまな角度から現代美術を体験する場にご参加いただくことが目的です。 メンバーになると、会員証のご提示によりご本人+同伴者1名様までView More >

どこかで?ゲンビ ビデオアート編 毒山凡太朗 @鶴見分室101

休館中の活動拠点の1つ、鶴見分室101がオープン!展示第1弾は毒山凡太朗 現在、改修工事のため休館中の広島市現代美術館は、7月13日に鶴見分室101を開室しました。101での展示第1弾として、現代社会に潜む問題や事象を丁寧に調査し、映像やインスタレーション作品として発表を続ける、View More >

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コレクション展2021ー夏

和歌山県立近代美術館は、1970(昭和45)年11月、日本で5番目となる国公立の近代美術館として、和歌山県民文化会館の1階に開館しました。1963(昭和38)年に和歌山城内で開館した和歌山県立美術館が、扱う範囲を明治以前と以後を境として博物館と近代美術館に分かれたものです。両館とView More >

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なつやすみの美術館11 野田裕示「集まる庭」

    夏休みに美術への扉をひらく展覧会。 現在活躍する和歌山ゆかりの作家の作品と、近代美術館の収蔵作品コレクションを合わせて、新しい視点から美術の世界へ案内します。 「なつやすみの美術館」展は、夏休み中に美術館の収蔵作品を様々な角度から紹介し、11回目をむかView More >

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横山裕一:「実施しろ」「何をだ」 比治山公園編

工事用フェンスに横山裕一による描き下ろし漫画が登場! 疾走感のある描線や独特なキャラクターたちの繰り広げるナンセンスな会話等で「ネオ漫画」とも称される横山裕一の作品が、比治山公園に点在する看板や工事のための通行止めフェンスなどに登場。比治山公園編では広島や美術館の建物をテーマにしView More >

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Viva Video! 久保田成子展

《デュシャンピアナ:階段を降りる裸体》1975–1976 /1983年 富山県美術館蔵 (新潟県立近代美術館での展示風景、2021年)撮影:吉原悠博 🄫 Estate of Shigeko Kubota 新潟に生まれ、ニューヨークを拠点に活躍したヴィデオ・アートのパイオニア、久保View More >

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