アルベルト・ジャコメッティ《ヤナイハラ Ⅰ》1960-61年 国立国際美術館蔵 撮影:福永一夫 アルベルト・ジャコメッティ(1901-66)のブロンズ彫刻《ヤナイハラ Ⅰ》(1960-61)の収蔵を記念して、「コレクション特集展示 ジャコメッティと Ⅰ」を開催します。 20世View More >
アルベルト・ジャコメッティ《ヤナイハラ Ⅰ》1960-61年 国立国際美術館蔵 撮影:福永一夫 アルベルト・ジャコメッティ(1901-66)のブロンズ彫刻《ヤナイハラ Ⅰ》(1960-61)の収蔵を記念して、「コレクション特集展示 ジャコメッティと Ⅰ」を開催します。 20世View More >
ゲルハルト・リヒター Gerhard Richter PATH 2019年4月20日 – 6月1日 ワコウ・ワークス・オブ・アートではこの度、2019年4月20日(土)から6月1日(土View More >
2019年4月2日(火)-6月23日(日)
リニューアル・オープンを記念し、愛知における作家の自主的なグループ展の先駆けとなった洋画グループ「愛美社」による展覧会の第1回展が開かれた1919年を起点に、愛知の前衛的なアートシーンを揺り動かしてきたムーブメントや事件をめぐる企画展を開催。
加藤 翼 《Break it before it’s Broken》2015年 Photographing by Yukari Hirano, Courtesy of MUJIN-TO Production 改修工事のため休館していた豊田市美術館は、2019年6月1日View More >
ホンマタカシの展覧会”Every Building on the Ginza Street” が Ginza Sony Parkにて開催中です。 “Every Building on the Ginza StreetView More >
本日 5/19[日]、晴れ予報のため「川村亘平斎とオオルタイチの影絵と音楽」公演は中庭で開催いたします。 「一般券」「ガーデン予約券」いずれのご予約のお客様もご参加いただけます。 午前 11 時より原美術館受付にて当日券も販売いたします。 (一般 3,000 円、学生・原美術館メView More >
大竹伸朗は1980年代初めにデビュー以降、絵画を中心に、印刷、音、写真や映像などの多彩な表現を展開し、その活動は現代美術の世界だけでなく、文学やデザインなど、幅広いジャンルに影響を与えてきました。その中で、本展では、1970年代から現在までの約40年間にわたり、大竹が制作し続けてView More >
※定員につき、予約受付を終了いたしました。 The Nature Rules 自然国家:Dreaming of Earth Project」展の関連イベントとして、アーティストトークを開催いたします。崔在銀の発案により2014年に始まった「Dreaming of Earth PrView More >
このたび、原美術館では、崔在銀(チェ ジェウン)による発案・構成の「The Nature Rules 自然国家:Dreaming of Earth Project」展を開催いたします。 本展は、Korean War休戦後、65年余りの歳月を経て非武装地帯(DMZ / DemiliView More >
INTERPRETATIONS, TOKYO‐17世紀絵画が誘う現代の表現 ドリス ヴァン ノッテンとの共催により3日間限定の展覧会「INTERPRETATIONS, TOKYO‐17世紀絵画が誘う現代の表現」展を開催いたします。レンブラントと同時代の画家、エラルート・デ・ライレView More >
Pâques(パック)とは、フランス語で復活祭のこと。英語ではイースター。キリスト教の最大のお祭りとも言われ、イエス・キリストが十字架に架けられた後、復活したことをお祝いする記念の日です。今年の復活祭は、4月21日。毎年日程が違うのは、カトリックでは「グレゴリウス暦で春分の日の後View More >
2019年3月2日(土)-5月6日(月・祝)
開館30周年を来年に控え、アートセンターに求められる役割を創作と対話をテーマに多角的に再検討する。移り変わりゆく社会の中で、社会におけるアートセンターの役割を考えるにあたり、本企画の第Ⅰ期では、ギャラリーを滞在制作/長期ワークショップ、パブリック・プログラム、カフェの3つの用途で活用。