\ 審査結果発表!/ 「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」は、広島にまつわるデザイン案を募集し、広島の暮らしをデザインの観点から改めて問い直すプログラムです。 全国から集まった多数の応募プランより、特別審査員(貞廣一鑑氏、鈴木康広氏、須藤玲子氏)と広島市現代美術館による審査の結View More >
\ 審査結果発表!/ 「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」は、広島にまつわるデザイン案を募集し、広島の暮らしをデザインの観点から改めて問い直すプログラムです。 全国から集まった多数の応募プランより、特別審査員(貞廣一鑑氏、鈴木康広氏、須藤玲子氏)と広島市現代美術館による審査の結View More >
※必要個数に達したため、受付終了いたしました。ありがとうございました。(2019.1.28) 原美術館では、本年4月より開催される「自然国家」展(仮題)に際し、ガラス瓶を集めています。ご提供いただいた瓶は作品の一部として展示される予定です。 つきましては、下記要領で収集しますのでView More >
美術館がまもるものと、美術館をまもるもの 広島市現代美術館は1989年(平成元年)、公立館としては国内初の現代美術を専門とする美術館としてオープンしました。その30周年を記念し、活動の軌跡および、その基盤となった美術館建築を中心に紹介する本展では、これまでに当館が収集してきたコレView More >
世界的に注目されるフランスの女性現代美術作家、ソフィ カル。19年前に原美術館で開催し、大きな反響を呼んだソフィ カルの個展「限局性激痛」(1999-2000年)を、フルスケールでご覧いただく再現展を開催いたします。同展は日本の美術館におけるカルの初個展として開催され、会期終了後View More >
イベントのご案内です。 松江泰治がゲストレクチャーを行います。 会場:東京藝術大学上野校地 美術学部中央棟1F 第1講義室 日時:2019年1月10日(木) 14:40〜16:10(4限目) 担当教員:山本和弘(栃木県立美術館シニア・キュレーター 美術View More >
世界的に活躍する現代美術家 村上隆が、自身のコレクションをもとに展覧会を企画します。 本展は、バブル経済期を中心とするアートムーブメントを軸に、1990年以降の陶芸芸術を合わせて俯瞰することで、戦後の現代美術を捉えなおそうという非常に意欲的な試みです。 本展について、村上はこのよView More >
東京都現代美術館は、1995年の開館から20年を経て、諸設備の改修と利便性の向上のため およそ3年にわたる休館を挟み、2019年3月下旬にリニューアル・オープンを迎えることとなりました。 このたびリニューアル・オープンを記念して、企画展示室(3フロア)とコレクション展示室(2フロView More >
秋吉風人の作品が国立国際美術館のコレクション展『80年代の時代精神から』に展示されています。 コレクション2 : 80年代の時代精神から 会場:国立国際美術館 会期: 2018年11月3日(土・祝)- 2019年1月20日(日) 開館時間:10:00View More >
高木こずえが『シンビズム2』に参加します。 シンビズム2 信州ミュージアム・ネットワークが選んだ20人の作家たち 会場:須坂版画美術館 会期: 2018年12月1日(土) – 2018年12月24日(月) 開館時間:9:00 – 17:00View More >
松江泰治の個展「松江泰治 JP-34」が12月8日よりGallery – SIGN Hiroshimaにて開催されます。 松江泰治 個展 “SIGN Hiroshima” 会場:Gallery – SIGN Hiroshima 会期: 2018年12月8View More >
松江泰治の個展「地名事典|gazetteer」が12月8日より広島市現代美術館にて開催されます。 松江泰治 個展 “地名事典|gazetteer” 会場:広島市現代美術館 会期: 2018年12月8日(土) – 2019年2月24日(日) 開館時間:10:00 &#View More >
松江泰治 「gazetteer」 ©️Taiji Matsue Courtesy of TARONASU 松江泰治『gazetteer』 2018年11月24日(土) -12月22日(土) TARO NASU http://www.taronasugallery.com/ 開廊時View More >