猪熊弦一郎展 夢をならべている Genichiro Inokuma: Arrangements of Dreams 同時開催「ジャネット・カーディフ 40声のモテット」 「猪熊弦一郎展 夢をならべている」 2025 年 12月13日(土)-2026 年 2月15日(日) 月曜日(View More >
猪熊弦一郎展 夢をならべている Genichiro Inokuma: Arrangements of Dreams 同時開催「ジャネット・カーディフ 40声のモテット」 「猪熊弦一郎展 夢をならべている」 2025 年 12月13日(土)-2026 年 2月15日(日) 月曜日(View More >
ジャネット・カーディフ 40声のモテット Janet Cardiff: The Forty Part Motet 同時開催「猪熊弦一郎展 夢をならべている」 「ジャネット・カーディフ 40 声のモテット」 2025 年 12月13日(土)-2026 年 2月15日(View More >
2025年10月4日 - 11月30日
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
2025年10月4日-11月30日
豊田市美術館、愛知
キュレーター:千葉真智子(豊田市美術館学芸員)、鈴木俊晴(豊田市美術館学芸員)
2025年10月11日 - 2026年1月17日
大竹伸朗:網膜
2025年10月11日-2026年1月17日
Take Ninagawa、東京
2025年12月13日 - 2026年2月15日
高度な音響・メディア技術を駆使した独創的な作品で知られるジャネット・カーディフの代表作《40声のモテット》を、谷口吉生設計の展示空間で鑑賞する展覧会を開催。本展は原美術館ARCを皮切りに、年間を通じて金沢21世紀美術館、長崎県美術館と巡回してきた一連の企画の最後の開催地となる。
「コレクション展2025-Ⅱ」に関連し、同展の出品作家であるデニス・オッペンハイムの映像作品を上映します。同展に出品されている作品は、1960年代終わり、ランド・アートの作品を記録写真と文章で構成する作風を確立した時期に発表されたものですが、じきにその関心は自らの肉体にも向けられView More >
日本を代表する漫画家・こうの史代の画業に迫る展覧会です。 デビュー前のイラストから最新作まで、500枚以上の漫画原画と下書きやメモなど多数の貴重な資料群を通して、漫画家生活30周年の道のりをたどります。 熊本市現代美術館は、開館当初より漫画を現代アートのひとつとして扱ってきましたView More >
2025年10月11日 - 2026年2月23日
オロン・カッツ+イオナット・ズール+スティーブ・ベリック:PROJECT MRT—Natureless Solution/太陽と土と糞から切り離したテクノロジーの再考
2025年10月11日-2026年2月23日
山口情報芸術センター[YCAM]、山口
キュレーター:レオナルド・バルトロメウス(YCAMキュレーター)
毎年11/3[文化の日]は全館無料開放デー 11/3㊊㊗︎[文化の日]は、開催中のすべての展覧会をどなたも無料でご覧いただけます。(中学生以下はいつでも観覧無料!) <開催中の展覧会> ■ 特別展「鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」 ■オープン・プログラム「もかView More >
第2回BUG Art Award*でグランプリを受賞した矢野憩啓による個展「フルーツバスケット」を開催します。矢野は、身近なモチーフやセルフポートレートを描きます。その制作過程で見つけた単語を集めて構成した単語帳と絵を組み合わせた作品『see-through』で、第2回BUG AView More >
2025年10月4日 - 10月26日
KYOTO EXPERIMENT 2025|Kansai Studies
おおしまたくろう:ノイズ・ミュージックさがしてー「超洛外」でのフィールドレコーディング/異世界への綻び(ほころび)
2025年10月4日 – 10月26日
京都芸術センター、京都
大阪・関西万博が開催される2025年、当館では「MOMAWコレクション」と題して1階展示室、2階展示室でコレクション展を拡大して開催しています。MOMAWとは和歌山県立近代美術館の英語名The Museum of Modern Art, Wakayama の頭文字を取ったものですView More >