2019年4月13日(土)-7月28日(日)
ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館での展示経験を持つソウル出身のアーティスト、チェ・ジェウンが、2014年に立ち上げた「大地の夢プロジェクト」の構想を、彼女に共感するアーティストや建築家とともに、原美術館の展示空間に提示する。
2019年4月13日(土)-7月28日(日)
ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館での展示経験を持つソウル出身のアーティスト、チェ・ジェウンが、2014年に立ち上げた「大地の夢プロジェクト」の構想を、彼女に共感するアーティストや建築家とともに、原美術館の展示空間に提示する。
2019年4月2日(火)-6月23日(日)
リニューアル・オープンを記念し、愛知における作家の自主的なグループ展の先駆けとなった洋画グループ「愛美社」による展覧会の第1回展が開かれた1919年を起点に、愛知の前衛的なアートシーンを揺り動かしてきたムーブメントや事件をめぐる企画展を開催。
2019年3月29日(金)-6月16日(日)
企画展『百年の編み手たち -流動する日本の近現代美術-』、コレクション展『MOTコレクション ただいま / はじめまして』を美術館全館を使い、大規模に展開する。
2019年4月3日(水)-6月23日(日)
世界各地での滞在制作を通じて、文化の伝播と誤訳、その過程で生じる差異や類似などに着目した映像作品を制作する映像作家、荒木悠の個展を開催。
2019年4月6日(土)-7月15日(月・祝)
平安時代中期に菅原孝標女が記した古典日記文学「更級日記」に着想を得た展覧会を開催。「アート」にとどまらず、デザイン、マンガ、お笑い、ダンスなど、異なる分野で活動する表現者によるさまざまな「日記的表現」を展開。
2019年3月21日(木・祝)-5月26日(日)
リニューアルオープンを記念し、同館約16,000点のコレクションから選りすぐりの近現代美術、古美術を、館内すべての展示室を使用した開館以来最大規模で紹介。また、人種や階級、植民地主義をテーマとした作品で知られるインカ・ショニバレCBEの個展を同時開催。
2019年3月12日(火)-5月26日(日)
1930年代に日本の前衛美術運動の中心的役割を担い、社会批評的な視点から描かれた絵画作品で知られる福沢一郎の活動を約100点の作品を通じて振り返る展覧会。
2019年3月5日(火)-5月6日(月・振休)
志賀自身の「いつかやらなければと思っていた大きな題材がある。会期は絶対に春で」という第一声が企画準備の起点となった展覧会。「人間と春」というテーマに向き合い、構想から4年の歳月を経ての展覧会の実現となる。
2019年3月14日(木)-3月30日(土)
現代美術における平面表現において、国際的に通用する将来性のある若い作家の支援を目的とする『VOCA展2019』が開催。VOCA賞を受賞した東城信之介ら3名/組のアーティストの作品を展示。
2019年3月9日(土)-5月26日(日)
開館以来30年間にわたる活動の軌跡および、その基盤となった美術館建築を中心に紹介する企画展。同館の歴史を踏まえた新作やヒロシマ賞受賞作家の作品、ゲンビどこでも企画公募の過去の入選作品の再展示などで構成。
2019年3月2日(土)-5月6日(月・祝)
開館30周年を来年に控え、アートセンターに求められる役割を創作と対話をテーマに多角的に再検討する。移り変わりゆく社会の中で、社会におけるアートセンターの役割を考えるにあたり、本企画の第Ⅰ期では、ギャラリーを滞在制作/長期ワークショップ、パブリック・プログラム、カフェの3つの用途で活用。
第20回 グラフィック「1_WALL」展 2019年2月19日(火)-3月15日(金) ガーディアン・ガーデン http://rcc.recruit.co.jp/gg/ 開廊時間:11:00-19:00 休廊日:日 入場無料 ガーディアン・ガーデンではView More >