7.28 – 10.25 シドニー現代美術館 左:ルイーザ・ビュファルデチ「Team Joy」2004年、インスタレーション 右:伊藤存「近所の果て」2000年、布に刺繍 地元オーストラリア出身の作家と、外国人作家とを並置して紹介する企画の第4回目。ビュファルデチがView More >
7.28 – 10.25 シドニー現代美術館 左:ルイーザ・ビュファルデチ「Team Joy」2004年、インスタレーション 右:伊藤存「近所の果て」2000年、布に刺繍 地元オーストラリア出身の作家と、外国人作家とを並置して紹介する企画の第4回目。ビュファルデチがView More >
9.5 – 11.23 福岡アジア美術館 アンキ・プルバンドノ 「空腹でいこう」 2009年 美術館が10周年を迎える本年は、「共再生――明日をつくるために」のテーマのもとに、アジアの21の国と地域から40作家(組)が参加。過去10年間に国際舞台で活躍した作家10人View More >
7.25 – 11.15 ギャラリー・オブ・モダン・アート(ブリスベン) Almagul Menlibayeva「ジハード」2004年 © Almagul Menlibayeva 写真提供:作家、ギャラリー・ダヴィデ・ガロ(ベルリン) ビデオ作品の展示「The smView More >
9.9 – 10.10 NAGAMINE(上海) 「私たち二人」 2009年 油彩 162 x 130 cm Shコンテンポラリー 2009と同時期に上海に開廊するギャラリーの真新しい壁面を飾るのは、大胆で力強い筆致で知られる若手日本人作家、小村希史の新作だ。作家がView More >
9.5 – 10.11 三菱地所アルティアム(福岡) 「Green House」 2008年 エマリュジョン、794 x 437 cm / 794 x 62.5cm / 794 x 50 cm 九州大学伊都キャンパス ウェスト2号館 台湾の伝統的テキスタイルを出発点View More >
歩きながら歴史を考える そしてドローイングは動き始めた…… 9.4- 10.18 京都国立近代美術館 「フェリックスの部屋/望遠鏡を覗くナンディ」1994年 (「流浪のフェリックス」のためのドローイング) 木炭、パステル、紙 93×120cm 作家蔵 © The View More >
9.17 – 10.10 10チャンセリー・レーン・ギャラリー(香港) 「Comerchina – Hopscotch」 インスタレーション 中国の拝金主義と過剰な商業主義を取り上げた、新作絵画とインスタレーションを展示。「Comerchina」は作家のView More >
8.29 – 10.18 東京都写真美術館 左:「ネリュングリ ロシア共和国」1991年 右:「東京 イメージショップ・キャンプ」1979年 70〜80年代に冷戦期の世界各都市をとらえた作品から、約190点を紹介する。被写体の荒々しさ、静謐さを問わず強くView More >
8.13 – 9.23 韓国文化院ニューヨーク Sylvia Wald & Po Kim Art Gallery (ニューヨーク) アン・カンヒョン 「Song of the Son of the Sun」2005年 Single channel videView More >
8.19 – 10.10 ソムバット・プームプーン・ギャラリー(バンコク) Sujin Wattanawongcha 「Blue chips」 2009年 コラージュ、カンバスにアクリル、120 x 100 cm アラビア数字、漢数字、ギリシャ数字、ローマ数字。我々View More >
今週開始の展覧会 Matsui Fuyuko Etude for Nyctalopia 2004, Pencil on Paper 『納涼について』 8月17日(月)〜9月5日(土) 成山画廊(九段南) http://www.gallery-naruyama.com----escape_autolink_uri:cdeec0a158a035a28b238c27f3f46f53----
8月29日(土)〜10月12日(月・祝) 水戸芸術館現代美術ギャラリー ジェームズ・タレル 「ソフト・セル」 1992年 撮影:安斎重男 現代アートの楽しさをより親しみやすい形で提示する試み。ジェームズ・タレル、曽根裕、ジュリアン・オピーらの作品に加え、NadegaView More >