今週開始の展覧会 5日(火)スタート 絹谷幸二『生命の軌跡』 1月5日(火)〜19日(火) 東京藝術大学大学美術館 陳列館(上野) http://www.geidai.ac.jp/museum/news/news_ja.htm 6日(水)スタート 細江英公『新版・鎌鼬』(後期) View More >
今週開始の展覧会 5日(火)スタート 絹谷幸二『生命の軌跡』 1月5日(火)〜19日(火) 東京藝術大学大学美術館 陳列館(上野) http://www.geidai.ac.jp/museum/news/news_ja.htm 6日(水)スタート 細江英公『新版・鎌鼬』(後期) View More >
■Award 中国現代芸術賞(CCAA)は、1997年にコレクターのウリ・シグによって創設。中国人作家および評論家の国際的な活動を支援する目的で、芸術家賞と評論家賞とが隔年で授与される。昨年は芸術家賞の年で、終身成就賞が艾未未(アイ・ウェイウェイ)に贈られるなどしたが、今年は評論View More >
‘文化’資源としての〈外地〉——豊田市美のアジア展 『近代の東アジアイメージ——日本近代美術はどうアジアを描いてきたか』会場風景 豊田市美術館 2009年 先ごろ出た新刊著書、呉美姃(オ・ミチョン)『安部公房の〈戦後〉』(クレイン)は、なかなかに興味深い本だった。安部公房といえばView More >
『近代の東アジアイメージ——日本近代美術はどうアジアを描いてきたか』会場風景 豊田市美術館 2009年 先ごろ出た新刊著書、呉美姃(オ・ミチョン)『安部公房の〈戦後〉』(クレイン)は、なかなかに興味深い本だった。安部公房といえば、その実験的で抽象化した文体で、15年戦争の体験を反View More >
■Book アラーキーこと荒木経惟の最新作品集『遺作 空2』が2009年末に新潮社から発売された。自宅バルコニーで写した空の写真をキャンバスにし、書やペインティング、コラージュなどを施しながら、日記のように制作された作品群を254点収録している。なお、東京のタカ・イシイギャラリーView More >
12月15日(火)~1月29日(金) ギャラリー・BMB(ムンバイ) 南インドのケーララ出身のアーティストであり、キュレーションも行うクリシュナマチャリが芸術活動20年目を迎えた。これを記念して、2006年にムンバイで始まった移動アーカイブのインスタレーションが帰郷した。同プロジView More >
2009年12月19日(土)~2010年5月23日(日) 原美術館(品川) http://www.haramuseum.or.jp 「将軍の微笑」2009年 「青麒麟 Part1」2009年 「竹林の七賢人 Part 3」2005年 ART iTおすすめ展覧会:ヤン フードン—将View More >
■Event 新刊『BEUYS IN JAPAN ヨーゼフ・ボイス よみがえる革命』 フィルムアート社発行 水戸芸術館現代美術センター編 A5判/224ページ/2,600円+税 2010年1月発売 茨城県の水戸芸術館で現在開催中の『Beuys in Japan : ボイスがいた8View More >
そして歴史は動き始めた…… 1月2日(土)~2月14日(日) 東京国立近代美術館 「ユビュ、真実を暴露する:第1幕 第2場」1996-97年 版画 作家蔵 © The artist 南アフリカ・ヨハネスブルグを拠点とする作家の、日本初の大規模個展。「動くドローイング」とも呼ばView More >
1月21日(木)~2月28日(日) 100 トンソン・ギャラリー(バンコク) Jiradej and Prinda Setabundhu(作曲家、視覚美術家)、Anothai Nitibhon(作曲家)、Kata Sangkae(視覚美術家)が協働して、触れることのできない空間をView More >
番号がついていないものは順不同。 ■三田村光土里(アーティスト、東京在住) ART iT公式ブログ 1. 『Zilvinas Kempinas』 クンストハレ・ウィーン(2008年10月31日〜2009年1月25日) カセットテープ、ビデオテープ、扇風機を組み合わせただけというロView More >
『風流(ふりゅう)』 12月16日(水)〜2010年1月30日(土) http://mizuma-art.co.jp/top.php